その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 1135億6200万
- 2016年3月31日 -18.74%
- 922億8000万
個別
- 2015年3月31日
- 902億2500万
- 2016年3月31日 -20.92%
- 713億5100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2016/06/28 16:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △44,738百万円 △32,995百万円 固定資産圧縮積立金 △5,794百万円 △5,641百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 16:17
(注) 1 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 企業結合により識別された無形資産 △34,704百万円 △53,707百万円 その他有価証券評価差額金 △55,582百万円 △42,075百万円 減価償却費 △5,149百万円 △13,158百万円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/06/28 16:17
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益を918億円計上したものの、配当の支払279億円があったことや、為替換算調整勘定が511億円、退職給付に係る調整累計額が336億円、その他有価証券評価差額金が213億円それぞれ減少したことなどから、前連結会計年度末の1兆977億円から403億円(3.7%)減少し、1兆574億円になりました。
その結果、1株当たり純資産額は前連結会計年度末比29円11銭減少し745円94銭となり、自己資本比率は前連結会計年度末の53.7%から47.1%となりました。D/Eレシオは、前連結会計年度末から0.18ポイント悪化し、0.43となりました。