無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 4146億2100万
- 2019年3月31日 +27.82%
- 5299億7800万
個別
- 2018年3月31日
- 102億2200万
- 2019年3月31日 -1.81%
- 100億3700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアです。
(2) リース資産の減価償却の方法
前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4 会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/25 16:32 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の2019/06/25 16:32
加重平均償却期間 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産は定額法2019/06/25 16:32 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産について、減損損失を計上しています。2019/06/25 16:32
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として製造工程、地域性、投資の意思決定単位等を加味してグルーピングを行っています。遊休資産については個別の資産単位毎に把握しています。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 連結損益計算書上の計上科目 医薬事業関連資産 のれん、その他無形固定資産 - 6,657 減損損失 電池材料製造設備 機械装置 他 Cheongju, Korea 2,966 減損損失
医薬事業関連資産については、開発期間の延長により、合成繊維製造設備及び合成樹脂製造設備については、収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。回収可能価額は、使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを6%で割り引いて算定しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/06/25 16:32
固定資産は、無形固定資産が1,154億円増加したことなどから、前期比1,556億円増加し、1兆5,238億円となりました。
(流動負債) - #6 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)は、長期的に成長が期待できる製品分野における新規、増設設備投資に重点を置き、同時に製品の信頼性向上やコストダウンを目的とした合理化、省力化、維持、情報化投資を行っています。2019/06/25 16:32
当連結会計年度のセグメントごとの設備投資額(有形、無形固定資産(のれん除く)受け入れベース数値。金額に消費税等は含みません)は次のとおりです。
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~22年2019/06/25 16:32
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2019/06/25 16:32
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産は主として定額法2019/06/25 16:32