- 3407
- 2026/09/02
- 時価
- 2兆2521億円
- PER 予
- 13.87倍
- 2010年以降
- 赤字-36.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.56-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 7.56%
- ROA 予
- 3.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2020年3月31日
- 706億
- 2021年3月31日 -16.9%
- 586億6900万
個別
- 2020年3月31日
- 58億6600万
- 2021年3月31日 +155.64%
- 149億9600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 配分額の見直しの内容2021/06/25 14:42
(2) のれんの償却方法及び償却期間修正科目 のれんの修正金額 顧客関連資産 △37,757百万円 繰延税金負債 29,764百万円 修正金額合計 △103,854百万円
20年間にわたる均等償却 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/06/25 14:42
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 14:42
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産合計 31,916 百万円 33,238 百万円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △29,493 百万円 △40,030 百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 14:42
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が増加していますが、主として買収等によるものです。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産合計 102,108 百万円 103,175 百万円 繰延税金負債 企業結合により識別された無形資産 △67,853 百万円 △44,027 百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、支払手形及び買掛金が109億円増加したものの、短期借入金が1,311億円、コマーシャル・ペーパーが550億円減少したことなどから、前期比1,394億円減少し、7,032億円となりました。2021/06/25 14:42
固定負債は、退職給付に係る負債が155億円、繰延税金負債が119億円減少したものの、長期借入金が912億円、社債が500億円増加したことなどから、前期比1,250億円増加し、7,212億円となりました。
有利子負債は、前期比449億円減少し、6,590億円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (7) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/06/25 14:42
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。