固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 2兆2457億
- 2026年3月31日 +1.19%
- 2兆2725億
個別
- 2025年3月31日
- 1兆5866億
- 2026年3月31日 +0.88%
- 1兆6005億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2026/06/24 13:25
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2026/06/24 13:25
① 有形固定資産
主として、使用権資産(建物・土地・車両運搬具)です。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2026/06/24 13:25
③ 会計処理流動資産 47,373百万円 固定資産 25,601百万円 資産合計 72,975百万円
移転したことにより受け取った対価と、移転した事業に係る株主資本相当額との差額を関係会社株式売却益として認識しています。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 固定資産撤去費用引当金2026/06/24 13:25
固定資産の撤去工事に伴う費用の支出に備えるため、その見込額を計上しています。 - #5 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は機械装置等の廃棄・売却損等です。
機械装置等の廃棄・売却に関しては、設備一式について一括契約しているものがあります。2026/06/24 13:25 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
(表示方法の変更)前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)土地 126 百万円 2,258 百万円 建物 2 百万円 861 百万円 機械装置 40 百万円 172 百万円 その他 168 百万円 313 百万円
前連結会計年度において「その他」に含めていました「建物」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「その他」に表示していた170百万円は「建物」2百万円及び「その他」168百万円として組み替えています。2026/06/24 13:25 - #7 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 13:25
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 修繕引当金 11,600 8,506 12,732 7,374 固定資産撤去費用引当金 11,093 21,417 5,305 27,205 債務保証損失引当金 1,608 382 - 1,990 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/24 13:25
(単位:百万円) - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 有形固定資産の取得価額から国庫補助金等により減額されている圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2026/06/24 13:25
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/24 13:25
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得により新たにODC Construction, LLC及びその連結子会社5社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社持分の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/24 13:25
株式の取得により新たにCalliditas Therapeutics AB及びその連結子会社5社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 6,934百万円 固定資産 17,779百万円 のれん 16,972百万円
流動資産 16,650百万円 固定資産 167,950百万円 のれん 45,608百万円 - #12 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却等により、旭化成メディカル株式会社及びその連結子会社4社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりです。2026/06/24 13:25
株式の売却により、ナガセダイアグノスティクス株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりです。流動資産 47,373百万円 固定資産 25,601百万円 流動負債 △17,768百万円
持分の売却により、Daramic, LLC及び連結子会社14社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに持分の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりです。流動資産 3,002百万円 固定資産 11,399百万円 流動負債 △66百万円 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2026/06/24 13:25
(注) 前事業年度において独立掲記していた「繰延税金資産」の「関係会社事業損失引当金」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っています。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 退職給付引当金 17,530 百万円 17,035 百万円 固定資産処分損 4,386 百万円 9,303 百万円 投資簿価修正 15,810 百万円 3,120 百万円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △8,093 百万円 △7,935 百万円 その他有価証券評価差額金 △15,091 百万円 △5,332 百万円
この結果、前事業年度において、「関係会社事業損失引当金」に表示していた2,102百万円及び「その他」に表示していた4,094百万円は、「その他」6,196百万円として組替えています。 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 13:25
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 未払賞与 8,192 百万円 8,447 百万円 固定資産等の未実現利益 5,435 百万円 5,659 百万円 繰越外国税額控除 2,170 百万円 2,104 百万円
前連結会計年度(2025年3月31日) - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が164億円減少したものの、棚卸資産が744億円、受取手形、売掛金及び契約資産が224億円増加したことなどから、前期比959億円増加し、1兆8,654億円となりました。2026/06/24 13:25
固定資産は、投資有価証券が281億円、繰延税金資産が153億円、無形固定資産が127億円減少したものの、有形固定資産が405億円、退職給付に係る資産が348億円増加したことなどから、前期比268億円増加し、2兆2,726億円となりました。
流動負債は、未払費用が162億円増加したものの、短期借入金が1,033億円、コマーシャル・ペーパーが870億円減少したことなどから、前期比1,715億円減少し、7,931億円となりました。 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 13:25
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2025年3月31日)2026/06/24 13:25
マテリアルセグメントの固定資産に関する減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2025年3月31日)2026/06/24 13:25
1.マテリアルセグメントの固定資産に関する減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/06/24 13:25
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)