4401 ADEKA

4401
2026/06/26
時価
4448億円
PER 予
14.57倍
2010年以降
7.16-23.29倍
(2010-2026年)
PBR
1.34倍
2010年以降
0.41-1.59倍
(2010-2026年)
配当 予
2.8%
ROE 予
9.19%
ROA 予
5.14%
資料
Link
CSV,JSON

ADEKA(4401)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
10億9000万
2014年9月30日 -65.6%
3億7500万
2015年9月30日 +42.4%
5億3400万
2016年9月30日 +74.91%
9億3400万
2017年9月30日 -26.34%
6億8800万
2018年9月30日 -45.93%
3億7200万
2019年9月30日 +18.01%
4億3900万
2020年9月30日 -41.46%
2億5700万
2021年9月30日 -36.96%
1億6200万
2022年9月30日
-18億8500万
2023年9月30日
13億200万
2024年9月30日 +72.81%
22億5000万
2025年9月30日 -8.13%
20億6700万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
情報・電子化学品
半導体向けでは、特に第2四半期末にかけて半導体メーカーの減産による影響を受けたものの、上期全体では先端DRAM向け高誘電材料の販売が好調に推移し、先端フォトレジスト向け光酸発生剤の販売も堅調でした。一方で、プリント基板等に使用される電子部品用エッチング薬液の販売が低調でした。
ディスプレイ向けでは、大型パネルの生産が回復し、カラーフィルター向け光重合開始剤、ブラックマトリクス及びエッチング薬液の販売が堅調に推移しました。一方で、光学フィルム向け光硬化樹脂は、パネル市場の中国シフトの影響により販売が低調でした。
情報・電子化学品全体では、先端半導体向け製品の販売好調とディスプレイ関連材料の持ち直しにより増収となりました。利益は原材料価格の高騰に加え設備投資に伴う固定費の増加もあり、前年同期に比べ若干の減益となりました。2023/11/10 13:20

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