4401 ADEKA

4401
2026/04/03
時価
3866億円
PER 予
14.46倍
2010年以降
7.16-23.29倍
(2010-2025年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.41-1.21倍
(2010-2025年)
配当 予
2.79%
ROE 予
8.25%
ROA 予
4.57%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2014/11/07 13:05
#2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、各報告セグメントの業況をより適切に把握するために、各事業セグメントに対する収益・費用の見直しを行いました。具体的には、「化学品」と直接関連性の低い付随事業についての収益・費用を、「食品」及び「その他」で認識をすることとしました。
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の各報告セグメントにおける売上高、セグメント利益に与える影響は軽微です。2014/11/07 13:05
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなか、当社グループは、マレーシア現地法人の加工油脂工場が竣工し、アジア地域での食品事業の体制を強化しました。ライフサイエンス分野では新製品開発を加速させるべく、鹿島工場西製造所でメディカル材料用実験棟を建設し、機能化学品では、千葉工場で電子部品向けの低ハロゲン特殊エポキシ樹脂の製造設備を新設しました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ43億87百万円(前年同四半期比+4.6%)増収の1,001億84百万円となり、営業利益は前第2四半期連結累計期間に比べ7億56百万円(同+12.5%)増益の68億32百万円、経常利益は前第2四半期連結累計期間に比べ8億90百万円(同+13.9%)増益の72億75百万円、四半期純利益は前第2四半期連結累計期間に比べ8億1百万円(同+19.0%)増益の50億17百万円となりました。
<報告セグメントの概況>(化学品事業)
2014/11/07 13:05

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