- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれています。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれています。
6.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を2019年3月期の期首から適用しており、2018年3月期に係るセグメント資産については、当該会計基準を遡って適用した後の数値となっています。
2019/06/21 13:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事及び工事管理、物流業、不動産業等を含んでいます。
2.調整額の内容は以下の通りです。
セグメント利益の調整額△686百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。
セグメント資産の調整額22,970百万円は、主に当社での余資運用資金(現金預金及び有価証券)及び長期投資資金(投資有価証券)等です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれています。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれています。2019/06/21 13:10 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として化学品事業における生産設備(機械装置)です。
(イ) 無形固定資産
ソフトウエアです。
2019/06/21 13:10- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
8.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに償却期間
2019/06/21 13:10- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)………社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産…………定額法2019/06/21 13:10 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは、主に日本農薬株式会社の連結子会社化によるものです。
無形固定資産は前連結会計年度に比べ、135億15百万円(同比+331.2%)増加の175億96百万円となりました。
これは、技術資産及び顧客関連資産の増加によるものです。
2019/06/21 13:10- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 3年~20年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
2019/06/21 13:10- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械装置 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)………社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
2019/06/21 13:10- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)及び機械装置は主として定額法、その他は主として定率法によっています。ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下の通りです。
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 3年~20年
その他 3年~20年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお主な耐用年数は次の通りです。
ソフトウエア(自社利用)………5年(社内における見込可能利用期間)
技術資産…………………………10年
顧客関連資産……………………20年
(ハ) リース資産
(所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しています。2019/06/21 13:10