有価証券報告書-第96期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(5)【株式の保有状況】
① 投資株式の区分の基準及び考え方
当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、専ら株式の価値の変動または株式に係る配当によって利益を受けることを目的とする株式を純投資目的である投資株式として区分し、その他の株式を純投資目的以外の目的である投資株式として区分しております。
② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容
当社は、円滑な事業運営、取引関係の維持・強化を通じて、当社の中長期的な企業価値の向上を図ることを目的として、保有に伴うリスクや資本コスト等を総合的に判断し、合理性があると認める場合に限り、株式を政策的に保有します。保有の意義が希薄と考えられる政策保有株式については、縮減するとの基本方針のもと、毎年、取締役会で個別に精査し、保有継続の可否を見直します。
b.銘柄数および貸借対照表計上額
(当事業年度において株式数が増加した銘柄)
(当事業年度において株式数が減少した銘柄)
c.特定投資株式およびみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報
特定投資株式
(注)「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
みなし保有株式
(注)1.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となるか株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
③ 保有目的が純投資目的である投資株式
該当事項はありません。
① 投資株式の区分の基準及び考え方
当社は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分について、専ら株式の価値の変動または株式に係る配当によって利益を受けることを目的とする株式を純投資目的である投資株式として区分し、その他の株式を純投資目的以外の目的である投資株式として区分しております。
② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容
当社は、円滑な事業運営、取引関係の維持・強化を通じて、当社の中長期的な企業価値の向上を図ることを目的として、保有に伴うリスクや資本コスト等を総合的に判断し、合理性があると認める場合に限り、株式を政策的に保有します。保有の意義が希薄と考えられる政策保有株式については、縮減するとの基本方針のもと、毎年、取締役会で個別に精査し、保有継続の可否を見直します。
b.銘柄数および貸借対照表計上額
| 銘柄数 (銘柄) | 貸借対照表計上額の 合計額(百万円) | |
| 非上場株式 | 31 | 847 |
| 非上場株式以外の株式 | 72 | 50,312 |
(当事業年度において株式数が増加した銘柄)
| 銘柄数 (銘柄) | 株式数の増加に係る取得 価額の合計額(百万円) | 株式数の増加の理由 | |
| 非上場株式 | - | - | - |
| 非上場株式以外の株式 | 5 | 502 | ・取引関係の維持、強化のため取引先持ち株会に加入しており、株式数が増加しました。 (4銘柄) ・取引関係の維持、強化のため日鉄鉱業㈱の株式を取得しました。 |
(当事業年度において株式数が減少した銘柄)
| 銘柄数 (銘柄) | 株式数の減少に係る売却 価額の合計額(百万円) | |
| 非上場株式 | 2 | 445 |
| 非上場株式以外の株式 | 6 | 673 |
c.特定投資株式およびみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報
特定投資株式
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 日産化学㈱ | 1,584,733 | 1,584,733 | 日産化学㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 8,323 | 6,723 | |||
| ㈱良品計画 | 143,900 | 143,900 | ㈱良品計画は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 3,831 | 5,333 | |||
| 信越化学工業㈱ | 331,698 | 331,698 | 信越化学工業㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 3,046 | 3,631 | |||
| SOMPOホールディングス㈱ | 745,792 | 745,792 | SOMPOホールディングス㈱は、当社における資金借入先であるとともに総合的な保険サービスの提供先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 3,021 | 3,070 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ダイキン工業㈱ | 216,500 | 216,500 | ダイキン工業㈱は、当社各事業における取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 2,714 | 2,562 | |||
| 本田技研工業㈱ | 822,100 | 822,100 | 本田技研工業㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 2,506 | 3,002 | |||
| ライオン㈱ | 1,047,072 | 1,047,072 | ライオン㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 2,436 | 2,150 | |||
| ㈱みずほフィナンシャルグループ | 11,996,372 | 11,996,372 | ㈱みずほフィナンシャルグループは、当社における資金借入先であるとともに総合的な金融サービスの提供先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 2,077 | 2,330 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 明治ホールディングス㈱ | 223,736 | 223,736 | 明治ホールディングス㈱は、当社ライフサイエンスセグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 1,986 | 1,751 | |||
| 焼津水産化学工業㈱ | 1,504,807 | 1,504,807 | 焼津水産化学工業㈱は、当社ライフサイエンスセグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 1,744 | 1,853 | |||
| 日本精化㈱ | 1,039,135 | 1,039,135 | 日本精化㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 1,235 | 1,299 | |||
| ㈱クレハ | 187,430 | 187,430 | ㈱クレハは、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 1,218 | 1,324 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱SUBARU | 450,512 | 450,512 | ㈱SUBARUは、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 1,216 | 1,620 | |||
| 東洋製罐グループホールディングス㈱ | 508,080 | 508,080 | 東洋製罐グループホールディングス㈱は、当社各事業における原材料等の調達先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 1,185 | 784 | |||
| 日本水産㈱ | 1,395,900 | 1,395,900 | 日本水産㈱は、当社ライフサイエンスセグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 1,116 | 752 | |||
| JXTGホールディングス㈱ | 2,008,557 | 2,008,557 | JXTGホールディングス㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 1,074 | 1,286 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| KHネオケム㈱ | 362,300 | 362,300 | KHネオケム㈱は、当社機能化学品セグメントにおける原材料等の調達先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 1,006 | 1,147 | |||
| 扶桑化学工業㈱ | 471,250 | 471,250 | 扶桑化学工業㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 922 | 1,349 | |||
| 三菱商事㈱ | 271,795 | 271,795 | 三菱商事㈱は、当社各事業における取引先であるとともに原材料等の調達先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 858 | 790 | |||
| 東洋水産㈱ | 206,042 | 206,042 | 東洋水産㈱は、当社ライフサイエンスセグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 850 | 854 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱ヤクルト本社 | 102,000 | 102,000 | ㈱ヤクルト本社は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 784 | 790 | |||
| カーリットホールディングス㈱ | 915,000 | 915,000 | カーリットホールディングス㈱は、当社化薬セグメントにおける事業提携先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 729 | 1,023 | |||
| 丸紅㈱ | 727,358 | 727,358 | 丸紅㈱は、当社各事業における取引先であるとともに原材料等の調達先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 570 | 563 | |||
| ㈱日本触媒 | 72,400 | 72,400 | ㈱日本触媒は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であるとともに原材料等の調達先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 539 | 537 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ | 897,740 | 897,740 | ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは、当社における資金借入先であるとともに総合的な金融サービスの提供先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 509 | 643 | |||
| ㈱コンコルディア・フィナンシャルグループ | 1,120,994 | 1,120,994 | ㈱コンコルディア・フィナンシャルグループは、当社における資金借入先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性についての検証を継続中であります。 | 無 |
| 488 | 664 | |||
| 日鉄鉱業㈱ | 96,900 | - | 日鉄鉱業㈱は、当社各事業における取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を取得しました。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 435 | - | |||
| 鹿島建設㈱ | 242,675 | 485,350 | 鹿島建設㈱は、当社化薬セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。なお、同社は当事業年度に株式併合を行っているため株式数が減少しております。 | 無 |
| 398 | 480 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱伊予銀行 | 500,000 | 500,000 | ㈱伊予銀行は、当社における資金借入先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 305 | 407 | |||
| ㈱淀川製鋼所 | 139,924 | 139,924 | ㈱淀川製鋼所は、当社各事業における取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性についての検証を継続中であります。 | 有 |
| 301 | 403 | |||
| オーウエル㈱ | 400,000 | * | オーウエル㈱は、当社各事業における取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 282 | * | |||
| ㈱カネカ | 59,519 | 297,595 | ㈱カネカは、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。なお、同社は当事業年度に株式併合を行っているため株式数が減少しております。 | 有 |
| 254 | 308 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 日本製紙㈱ | 96,600 | 96,600 | 日本製紙㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 220 | 195 | |||
| 積水樹脂㈱ | 99,665 | 99,665 | 積水樹脂㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性についての検証を継続中であります。 | 有 |
| 199 | 230 | |||
| 新日本理化㈱ | 922,875 | 922,875 | 新日本理化㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 186 | 237 | |||
| ㈱ミロク | 98,232 | 491,163 | ㈱ミロクは、当社化薬セグメントにおける原材料等の調達先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。なお、同社は当事業年度に株式併合を行っているため株式数が減少しております。 | 有 |
| 176 | 222 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 寿スピリッツ㈱ | 36,000 | 36,000 | 寿スピリッツ㈱は、当社ライフサイエンスセグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 157 | 203 | |||
| ㈱アサヒペン | 87,626 | 876,262 | ㈱アサヒペンは、当社各事業における取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性についての検証を継続中であります。なお、同社は当事業年度に株式併合を行っているため株式数が減少しております。 | 有 |
| 156 | 169 | |||
| 日本パーカライジング㈱ | 105,000 | 105,000 | 日本パーカライジング㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 152 | 187 | |||
| 住友化学㈱ | 220,124 | 220,124 | 住友化学㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であるとともに原材料等の調達先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 117 | 135 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| テイカ㈱ | 45,700 | 45,700 | テイカ㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 109 | 125 | |||
| 細谷火工㈱ | 100,000 | 100,000 | 細谷火工㈱は、当社化薬セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 98 | 112 | |||
| エア・ウォーター㈱ | 55,000 | 55,000 | エア・ウォーター㈱は、当社各事業における取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性についての検証を継続中であります。 | 有 |
| 92 | 111 | |||
| 久光製薬㈱ | 17,537 | 17,418 | 久光製薬㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、取引先持株会を通じて同社株式を取得しました。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 92 | 135 | |||
| 東京建物㈱ | 60,637 | 60,637 | 東京建物㈱は、当社にとって有益な情報を継続的に提供いただくことを目的として、良好な関係の維持、強化を図るため、同社株式を継続保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 80 | 97 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱中村屋 | 12,634 | 12,634 | ㈱中村屋は、当社ライフサイエンスセグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 54 | 59 | |||
| 堺化学工業㈱ | 19,927 | 19,927 | 堺化学工業㈱は、当社各事業における取引先であるとともに原材料等の調達先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性についての検証を継続中であります。 | 有 |
| 48 | 57 | |||
| 昭和電工㈱ | 11,340 | 11,340 | 昭和電工㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であるとともに原材料等の調達先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 43 | 52 | |||
| JSR㈱ | 24,255 | 24,255 | JSR㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 42 | 59 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱佐賀銀行 | 20,745 | 20,745 | ㈱佐賀銀行は、当社における資金借入先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性についての検証を継続中であります。 | 無 |
| 38 | 50 | |||
| ㈱丸運 | 106,090 | 106,090 | ㈱丸運は、当社各事業における物流サービスの提供先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 31 | 36 | |||
| 三洋化成工業㈱ | 5,566 | 5,566 | 三洋化成工業㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であるとともに原材料等の調達先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性についての検証を継続中であります。 | 無 |
| 29 | 28 | |||
| ハリマ化成グループ㈱ | 20,250 | 20,250 | ハリマ化成グループ㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 21 | 16 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 大日精化工業㈱ | 6,453 | 6,453 | 大日精化工業㈱は、当社機能化学品セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 19 | 29 | |||
| 長瀬産業㈱ | 12,342 | 12,342 | 長瀬産業㈱は、当社各事業における取引先であるともに原材料等の調達先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 有 |
| 19 | 22 | |||
| ㈱奥村組 | 5,532 | 5,532 | ㈱奥村組は、当社化薬セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 19 | 24 | |||
| 日本製粉㈱ | 10,000 | 10,000 | 日本製粉㈱は、当社ライフサイエンスセグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 19 | 16 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱ブルボン | 7,719 | 7,505 | ㈱ブルボンは、当社ライフサイエンスセグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、取引先持株会を通じて同社株式を取得しました。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 14 | 23 | |||
| 江崎グリコ㈱ | 2,286 | * | 江崎グリコ㈱は、当社ライフサイエンスセグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 13 | * | |||
| 前田建設工業㈱ | 10,000 | * | 前田建設工業㈱は、当社化薬セグメントにおける取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っておりますが、定量的な保有効果の記載は困難であるため、記載しておりません。検証の結果、保有が適切であることを確認しております。 | 無 |
| 11 | * | |||
| ヤマハ㈱ | - | 109,083 | ヤマハ㈱は、当社各事業における取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しておりました。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っており、検証の結果、株式保有の意義が希薄と考えられたため、当事業年度中に売却しました。 | 無 |
| - | 512 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 石油資源開発㈱ | - | 22,768 | 石油資源開発㈱は、当社各事業における取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しておりました。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っており、検証の結果、株式保有の意義が希薄と考えられたため、当事業年度中に売却しました。 | 無 |
| - | 55 | |||
| 三井金属鉱業㈱ | - | 5,750 | 三井金属鉱業㈱は、当社各事業における取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しておりました。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っており、検証の結果、株式保有の意義が希薄と考えられたため、当事業年度中に売却しました。 | 無 |
| - | 27 | |||
| パナソニック㈱ | - | 16,527 | パナソニック㈱は、当社各事業における取引先であります。当社は同社との取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しておりました。当社は、上記②a記載の方法により、保有目的の適切性、保有の合理性について検証を行っており、検証の結果、株式保有の意義が希薄と考えられたため、当事業年度中に売却しました。 | 無 |
| - | 26 |
(注)「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
みなし保有株式
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱みずほフィナンシャルグループ | 7,000,000 | 7,000,000 | ㈱みずほフィナンシャルグループは、当社における資金借入先であるとともに総合的な金融サービスの提供先であります。当社は同社株式を退職給付信託に設定しており、議決権行使の指図権を有しております。 | 有 |
| 1,199 | 1,339 |
(注)1.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となるか株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
③ 保有目的が純投資目的である投資株式
該当事項はありません。