花王(4452)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 578億7300万
- 2011年9月30日 -0.63%
- 575億700万
- 2012年9月30日 -7.18%
- 533億7700万
- 2013年6月30日 -19.55%
- 429億4400万
- 2014年6月30日 +14.91%
- 493億4900万
- 2015年6月30日 +21.77%
- 600億9400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/08/10 10:55
その他の営業費用 (3,164) (11,748) 営業利益 30,709 18,613 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/08/10 10:55
その他の営業費用 7,13 (6,364) (15,406) 営業利益 5 53,661 25,900 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1) 営業利益(又は損失)の調整額196百万円には、セグメント間取引に係る棚卸資産の調整額等の消去のほか、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。2023/08/10 10:55
(注2) セグメント間の内部売上高及び振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいて算出しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要市場である日本のコンシューマープロダクツ(トイレタリー及び化粧品)市場は、小売店の販売実績や消費者購入調査データによると、2023年1月から6月において前年同期を上回りました。2023/08/10 10:55
売上高は、前年同期に対して0.6%増の7,385億円(為替2.9%増、実質2.3%減(内訳:数量等2.0%減、価格0.3%減))となりました。営業利益は、構造改革費用を86億円計上したことにより、259億円(対前年同期278億円減)となり、コア営業利益は、345億円(対前年同期192億円減)となりました。税引前四半期利益は286億円(対前年同期318億円減)となりました。四半期利益は177億円(対前年同期220億円減)となりました。コンシューマープロダクツ事業は計画を上回りましたが、ケミカル事業は市場の回復が遅れた影響等を受け計画を下回りました。
当第2四半期の海外連結子会社等の財務諸表項目(収益及び費用)の主な為替の換算レートは、次のとおりです。