半期報告書-第143期(2025/04/01-2025/09/30)
※2 減損損失
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
(1)減損損失を認識した資産又は資産グループの概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
賃貸用不動産について、売却の意思決定に伴い売却予定資産となったため、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額
(4)資産のグルーピングの方法
事業用資産については、会社単位でグルーピングし、売却予定資産については、個別資産ごとにグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
売却予定資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は、売却見込額に基づき算定しております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
該当事項はありません。
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
(1)減損損失を認識した資産又は資産グループの概要
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 売却予定資産 | 建物及び構築物、土地、有形固定資産「その他」 | 仙台市宮城野区 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
賃貸用不動産について、売却の意思決定に伴い売却予定資産となったため、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額
| 当中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) | |
| 建物及び構築物 | 2百万円 |
| 土地 | 26 |
| 有形固定資産「その他」 | 0 |
| 計 | 29 |
(4)資産のグルーピングの方法
事業用資産については、会社単位でグルーピングし、売却予定資産については、個別資産ごとにグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
売却予定資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は、売却見込額に基づき算定しております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
該当事項はありません。