日本ペイント HD(4612)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 137億9200万
- 2009年3月31日 +6.72%
- 147億1900万
- 2010年3月31日 +9.31%
- 160億9000万
- 2011年3月31日 +1.42%
- 163億1900万
- 2012年3月31日 -5.69%
- 153億9000万
- 2013年3月31日 -5.46%
- 145億4900万
- 2014年3月31日 -3.97%
- 139億7200万
- 2015年3月31日 -51.88%
- 67億2400万
- 2016年3月31日 -4.18%
- 64億4300万
- 2016年12月31日 +1.92%
- 65億6700万
- 2017年12月31日 +12.47%
- 73億8600万
- 2018年12月31日 -2.23%
- 72億2100万
- 2019年12月31日 -4.14%
- 69億2200万
- 2020年12月31日 +0.1%
- 69億2900万
- 2021年12月31日 -3.02%
- 67億2000万
- 2022年12月31日 -98.14%
- 1億2500万
- 2023年12月31日 +74.4%
- 2億1800万
- 2024年12月31日 -66.51%
- 7300万
- 2025年12月31日 -23.29%
- 5600万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1 当社の連結子会社であるPaint Marketing Company (M) Sdn. Bhd.及びBetek Boya ve Kimya Sanayi Anonim Sirketiにおいて売却目的で保有する資産を計上しております。当該資産は各社が債権回収に伴い取得した土地及び建物です。当該資産は、翌連結会計年度に売却が完了する予定であります。当該資産の公正価値は、マーケット・アプローチを適用して算定しており、活発でない市場における同一又は類似の資産に関する相場価額に基づいて測定しているため、公正価値ヒエラルキーのレベル2に分類されます。2026/03/26 15:16
2 保有継続の合理性が認められないため、処分・縮減すると判断した政策保有株式の一部を、売却目的で保有する資産に振り替えております。これは、取引先との関係の維持強化等、事業活動上の必要性や発行会社の動向、資本コストに対するリターンの状況等を勘案し、全ての政策保有株式について取締役会において定期的に保有継続の可否判断を行った結果によるものです。当該資産は、翌連結会計年度に売却が完了する予定であります。当該資産は、主に活発な市場で取引されている上場株式であり、取引所の市場価格によって評価しており、公正価値ヒエラルキーのレベル1に分類されます。なお、前連結会計年度に売却目的とした政策保有株式は、当連結会計年度中に売却が完了しております。 - #2 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/03/26 15:16
② 担保付債務前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 1,958 1,410 機械装置及び運搬具 540 436
- #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な見積耐用年数は、次のとおりであります。2026/03/26 15:16
建物及び構築物 2~60 年
機械装置及び運搬具 2~25 年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/26 15:16
建物 3~5年
工具、器具及び備品 4~15年