日本ペイント HD(4612)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 138億9700万
- 2009年3月31日 -37.82%
- 86億4100万
- 2009年12月31日 +23.55%
- 106億7600万
- 2010年3月31日 +63.83%
- 174億9100万
- 2010年9月30日 -59.75%
- 70億4000万
- 2010年12月31日 +80.5%
- 127億700万
- 2011年3月31日 +60.11%
- 203億4500万
- 2011年9月30日 -89.39%
- 21億5900万
- 2012年3月31日 +941.36%
- 224億8300万
- 2012年9月30日 -54.73%
- 101億7700万
- 2013年3月31日 +212.94%
- 318億4800万
- 2013年9月30日 -76.28%
- 75億5400万
- 2014年3月31日 +256.37%
- 269億2000万
- 2014年9月30日 -45.84%
- 145億7900万
- 2015年3月31日 +136.09%
- 344億1900万
- 2015年9月30日 -60.16%
- 137億1100万
- 2016年3月31日 +360.22%
- 631億100万
- 2016年9月30日 -44.27%
- 351億6600万
- 2016年12月31日 +121.57%
- 779億1600万
- 2017年6月30日 -73.66%
- 205億2000万
- 2017年12月31日 +286.28%
- 792億6500万
- 2018年6月30日 -70.58%
- 233億2100万
- 2018年12月31日 +153.75%
- 591億7700万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/03/26 15:16
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「減損損失」及び「固定資産除売却損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。また、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「その他」として表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」に表示していた△306百万円及び「その他」に表示していた△6,502百万円は、「減損損失」611百万円、「固定資産除売却損益(△は益)」69百万円及び、「その他」△7,490百万円として組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期は営業活動により1,875億26百万円の収入、投資活動により3,219億88百万円の支出、財務活動により2,547億32百万円の収入があり、結果として現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は4,243億37百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,360億36百万円増加しました。2026/03/26 15:16
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による収入は、1,875億26百万円(前期比201億25百万円増)となりました。主な要因は、税引前利益に減価償却費及び償却費等の非資金支出費用等を加味したキャッシュ・フロー(運転資本の増減を除く)による2,933億97百万円の収入があった一方で、運転資本の増加による資金の減少447億91百万円、法人所得税の支払額が610億79百万円あったことなどによるものです。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/26 15:16
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 180,081 250,565 法人所得税の支払額 △47,356 △61,079 営業活動によるキャッシュ・フロー 167,401 187,526