その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年11月30日
- 4億1002万
- 2020年11月30日 -11.89%
- 3億6127万
個別
- 2019年11月30日
- 4億800万
- 2020年11月30日 -11.86%
- 3億5961万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/02/19 16:49
前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 税効果額 △50,167 15,856 その他有価証券評価差額金 110,211 △48,748 退職給付に係る調整額: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/02/19 16:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年11月30日) 当事業年度(2020年11月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △168,868 △153,171 繰延税金負債合計 △168,868 △153,171
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/02/19 16:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △169,762 △153,905 繰延税金負債合計 △169,762 △153,905
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は704百万円減少して4,694百万円となりました。減少の主なものは、支払手形及び買掛金の減少564百万円、未払法人税等の減少37百万円であります。2021/02/19 16:49
純資産は83百万円減少して2,369百万円となりました。減少の主なものは、利益剰余金の減少27百万円、その他有価証券評価差額金の減少48百万円であります。その結果、自己資本比率は2.3ポイント増加し33.5%となりました。
売上高につきましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大及びその対策による需要減少の影響が大きく、売上高は4,880百万円となり前連結会計年度に比べ861百万円の減少となりました。経常利益につきましては、10百万円となり、前年同期経常利益に比べ257百万円の減少となりました。売上高経常利益率は前年同期経常利益率4.7%に比べ4.5ポイント低下し0.2%となりました。これは売上減少の影響に加え、設備投資による減価償却費の増加等によるものであります。