4617 中国塗料

4617
2026/05/01
時価
1746億円
PER 予
13.7倍
2010年以降
赤字-208.55倍
(2010-2025年)
PBR
1.78倍
2010年以降
0.43-1.67倍
(2010-2025年)
配当 予
3.5%
ROE 予
13.01%
ROA 予
7.59%
資料
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中国塗料(4617)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
51億1700万
2009年3月31日 -1.68%
50億3100万
2009年12月31日 -22.76%
38億8600万
2010年3月31日 +39.53%
54億2200万
2010年6月30日 -87%
7億500万
2010年9月30日 +263.83%
25億6500万
2010年12月31日 +74.54%
44億7700万
2011年3月31日 +27.34%
57億100万
2011年6月30日 -78.86%
12億500万
2011年9月30日 +77.93%
21億4400万
2011年12月31日 +12.92%
24億2100万
2012年3月31日 +26.68%
30億6700万
2012年6月30日 -83.21%
5億1500万
2012年9月30日 +210.29%
15億9800万
2012年12月31日 +63.7%
26億1600万
2013年3月31日 +13.84%
29億7800万
2013年6月30日 -78.91%
6億2800万
2013年9月30日 +81.53%
11億4000万
2013年12月31日 +99.3%
22億7200万
2014年3月31日 +43.88%
32億6900万
2014年6月30日 -70.97%
9億4900万
2014年9月30日 +146.26%
23億3700万
2014年12月31日 +67.35%
39億1100万
2015年3月31日 +21.4%
47億4800万
2016年3月31日 +36.94%
65億200万

個別

2008年3月31日
22億500万
2009年3月31日 +17.14%
25億8300万
2010年3月31日 +10.41%
28億5200万
2011年3月31日 +17.85%
33億6100万
2012年3月31日 -45.34%
18億3700万
2013年3月31日 -8.82%
16億7500万
2014年3月31日 +75.7%
29億4300万
2015年3月31日 -27.93%
21億2100万
2016年3月31日 +50.35%
31億8900万
2017年3月31日 -9.09%
28億9900万
2018年3月31日 -48.81%
14億8400万
2019年3月31日 +6.27%
15億7700万
2020年3月31日 ±0%
15億7700万
2021年3月31日 +365.38%
73億3900万
2022年3月31日 -89.6%
7億6300万
2023年3月31日 +300%
30億5200万
2024年3月31日 +124.34%
68億4700万
2025年3月31日 +8.46%
74億2600万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
<役職別基準額>各取締役の役割や貢献度等に応じて決定いたします。
<業績係数>連動指標は、取締役と株主との価値共有推進の観点から、株主価値に直結する業績指標として、当該期の親会社株主に帰属する当期純利益額としております。各年度における具体的な業績係数テーブルについては、当該年度の6月までに決定いたします。
ⅱ)ESG指標連動
2025/06/25 13:36
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
(※2)税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産は、主に連結子会社CHUGOKU SAMHWA PAINTS, Ltd.において2018年度及び2022年度に税引前当期純損失を計上したことにより生じたものです。当該税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産については、将来の課税所得の見込み等により一部を回収可能と判断しております。
当連結会計年度(2025年3月31日)
2025/06/25 13:36
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そうした中、当社グループの主力である船舶用塗料分野において、新造船向けでは、韓国を中心に大型コンテナ船やタンカー向けの出荷量が大幅に増加したことや、製造コストに見合った販売価格の適正化を行ったこと等により、全体として売上高は増加しました。修繕船向けにおいても、IMO(国際海事機関)燃費規制への対応を始めとする船舶のCO₂排出量削減への動きを受け世界的に高性能船底防汚塗料への需要が高まるなか、当社グループ全体で高付加価値製品の販売を推進したことから、欧州や東南アジアを中心に堅調に推移しました。工業用塗料分野では、東南アジアにおいて重防食向けが堅調に推移したことにより売上高が増加しました。コンテナ用塗料分野では、東南アジアにおいて一定のシェアを確保するも、米国における減少分を吸収できず、売上は微増にとどまりました。なお、海外では全ての分野において、円安となった為替の影響が追い風となりました。
損益面では、国内外で原材料調達コストや運送費等の販売経費が増大し、人財への投資も拡大するなか、製造コストに見合った販売価格の適正化に努めたほか、高付加価値製品や環境対応型製品の拡販にも継続して取り組んだことにより、収益性が向上しました。また、特別利益として上海第2工場の譲渡等による固定資産売却益2,500百万円を計上した一方、特別損失として国内で保有する不動産等に係る減損損失928百万円を計上いたしました。以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は131,152百万円(前期比12.9%増)、営業利益は15,381百万円(同26.2%増)、経常利益は16,481百万円(同26.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13,721百万円(同38.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/25 13:36
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額1,422.60円1,684.84円
1株当たり当期純利益199.60円276.78円
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/25 13:36

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