中国塗料(4617)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 51億1700万
- 2009年3月31日 -1.68%
- 50億3100万
- 2009年12月31日 -22.76%
- 38億8600万
- 2010年3月31日 +39.53%
- 54億2200万
- 2010年6月30日 -87%
- 7億500万
- 2010年9月30日 +263.83%
- 25億6500万
- 2010年12月31日 +74.54%
- 44億7700万
- 2011年3月31日 +27.34%
- 57億100万
- 2011年6月30日 -78.86%
- 12億500万
- 2011年9月30日 +77.93%
- 21億4400万
- 2011年12月31日 +12.92%
- 24億2100万
- 2012年3月31日 +26.68%
- 30億6700万
- 2012年6月30日 -83.21%
- 5億1500万
- 2012年9月30日 +210.29%
- 15億9800万
- 2012年12月31日 +63.7%
- 26億1600万
- 2013年3月31日 +13.84%
- 29億7800万
- 2013年6月30日 -78.91%
- 6億2800万
- 2013年9月30日 +81.53%
- 11億4000万
- 2013年12月31日 +99.3%
- 22億7200万
- 2014年3月31日 +43.88%
- 32億6900万
- 2014年6月30日 -70.97%
- 9億4900万
- 2014年9月30日 +146.26%
- 23億3700万
- 2014年12月31日 +67.35%
- 39億1100万
- 2015年3月31日 +21.4%
- 47億4800万
- 2016年3月31日 +36.94%
- 65億200万
個別
- 2008年3月31日
- 22億500万
- 2009年3月31日 +17.14%
- 25億8300万
- 2010年3月31日 +10.41%
- 28億5200万
- 2011年3月31日 +17.85%
- 33億6100万
- 2012年3月31日 -45.34%
- 18億3700万
- 2013年3月31日 -8.82%
- 16億7500万
- 2014年3月31日 +75.7%
- 29億4300万
- 2015年3月31日 -27.93%
- 21億2100万
- 2016年3月31日 +50.35%
- 31億8900万
- 2017年3月31日 -9.09%
- 28億9900万
- 2018年3月31日 -48.81%
- 14億8400万
- 2019年3月31日 +6.27%
- 15億7700万
- 2020年3月31日 ±0%
- 15億7700万
- 2021年3月31日 +365.38%
- 73億3900万
- 2022年3月31日 -89.6%
- 7億6300万
- 2023年3月31日 +300%
- 30億5200万
- 2024年3月31日 +124.34%
- 68億4700万
- 2025年3月31日 +8.46%
- 74億2600万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- <役職別基準額>各取締役の役割や貢献度等に応じて決定いたします。2025/06/25 13:36
<業績係数>連動指標は、取締役と株主との価値共有推進の観点から、株主価値に直結する業績指標として、当該期の親会社株主に帰属する当期純利益額としております。各年度における具体的な業績係数テーブルについては、当該年度の6月までに決定いたします。
ⅱ)ESG指標連動 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。2025/06/25 13:36
(※2)税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産は、主に連結子会社CHUGOKU SAMHWA PAINTS, Ltd.において2018年度及び2022年度に税引前当期純損失を計上したことにより生じたものです。当該税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産については、将来の課税所得の見込み等により一部を回収可能と判断しております。
当連結会計年度(2025年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そうした中、当社グループの主力である船舶用塗料分野において、新造船向けでは、韓国を中心に大型コンテナ船やタンカー向けの出荷量が大幅に増加したことや、製造コストに見合った販売価格の適正化を行ったこと等により、全体として売上高は増加しました。修繕船向けにおいても、IMO(国際海事機関)燃費規制への対応を始めとする船舶のCO₂排出量削減への動きを受け世界的に高性能船底防汚塗料への需要が高まるなか、当社グループ全体で高付加価値製品の販売を推進したことから、欧州や東南アジアを中心に堅調に推移しました。工業用塗料分野では、東南アジアにおいて重防食向けが堅調に推移したことにより売上高が増加しました。コンテナ用塗料分野では、東南アジアにおいて一定のシェアを確保するも、米国における減少分を吸収できず、売上は微増にとどまりました。なお、海外では全ての分野において、円安となった為替の影響が追い風となりました。2025/06/25 13:36
損益面では、国内外で原材料調達コストや運送費等の販売経費が増大し、人財への投資も拡大するなか、製造コストに見合った販売価格の適正化に努めたほか、高付加価値製品や環境対応型製品の拡販にも継続して取り組んだことにより、収益性が向上しました。また、特別利益として上海第2工場の譲渡等による固定資産売却益2,500百万円を計上した一方、特別損失として国内で保有する不動産等に係る減損損失928百万円を計上いたしました。以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は131,152百万円(前期比12.9%増)、営業利益は15,381百万円(同26.2%増)、経常利益は16,481百万円(同26.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13,721百万円(同38.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/25 13:36
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 1,422.60円 1,684.84円 1株当たり当期純利益 199.60円 276.78円
2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。