4623 アサヒペン

4623
2026/05/15
時価
76億円
PER 予
9.41倍
2010年以降
6.92-29.25倍
(2010-2026年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.41-0.74倍
(2010-2026年)
配当 予
3.53%
ROE 予
4.47%
ROA 予
2.58%
資料
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アサヒペン(4623)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億9506万
2013年6月30日 -74.96%
4883万
2013年9月30日 +99.17%
9726万
2013年12月31日 +49.7%
1億4560万
2014年3月31日 +29.94%
1億8921万
2014年6月30日 -78.36%
4094万
2014年9月30日 +99.21%
8157万
2014年12月31日 +49.13%
1億2165万
2015年3月31日 +33.07%
1億6187万
2015年6月30日 -76.06%
3874万
2015年9月30日 +82.29%
7063万
2015年12月31日 +44.8%
1億227万
2016年3月31日 +31%
1億3398万
2016年6月30日 -75.72%
3252万
2016年9月30日 +121.76%
7212万
2016年12月31日 +50.1%
1億826万
2017年3月31日 +34.4%
1億4551万
2017年6月30日 -74.75%
3674万
2017年9月30日 +100.17%
7356万
2017年12月31日 +49.48%
1億995万
2018年3月31日 +32.75%
1億4596万
2018年6月30日 -75.07%
3639万
2018年9月30日 +99.72%
7267万
2018年12月31日 +48.99%
1億828万
2019年3月31日 +33.33%
1億4437万
2019年6月30日 -74.73%
3648万
2019年9月30日 +82.9%
6672万
2019年12月31日 +44.05%
9611万
2020年3月31日 +31.19%
1億2608万
2020年6月30日 -76%
3026万
2020年9月30日 +100.57%
6069万
2020年12月31日 +47.53%
8954万
2021年3月31日 +31.02%
1億1732万
2021年6月30日 -76.37%
2772万
2021年9月30日 +110.25%
5829万
2021年12月31日 +52.72%
8903万
2022年3月31日 +34.05%
1億1935万
2022年6月30日 -51.47%
5792万
2022年9月30日 +101.83%
1億1690万
2022年12月31日 +46.78%
1億7158万
2023年3月31日 +35.12%
2億3185万
2023年6月30日 -75.58%
5660万
2023年9月30日 +100.24%
1億1335万
2023年12月31日 +48.8%
1億6866万
2024年3月31日 +31.79%
2億2229万
2024年6月30日 -74.14%
5748万
2024年9月30日 +102.58%
1億1644万
2024年12月31日 +51.53%
1億7644万
2025年3月31日 +33.21%
2億3503万
2025年9月30日 -46.2%
1億2644万
2025年12月31日 +49.77%
1億8936万
2026年3月31日 +33.2%
2億5223万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(千円)4,824,5479,103,40413,647,54317,151,706
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(千円)362,148715,5611,075,9111,117,949
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :有
2025/06/26 15:38
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「塗料事業」は、家庭用塗料、工業用塗料等の塗料に関係する製品・サービスを取り扱っております。「DIY用品事業」は塗料関係を除く家庭で使用される住宅メンテナンス用品、園芸用品等の製品・サービスを取り扱っております。「ペット用品事業」はペットフード、ペット用品等の製品・サービスを取り扱っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 15:38
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な
顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2025/06/26 15:38
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 15:38
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計16,892,51216,995,137
その他」の区分の売上高222,292235,036
セグメント間取引消去△8,400△78,467
連結財務諸表の売上高17,106,40417,151,706
(単位:千円)
2025/06/26 15:38
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 15:38
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、資本効率と株主還元を意識した経営を目指しておりますが、ROEやROICの向上には、収益力の向上が重要な要素であるとの認識に加え、各部門やグループ各社にとってわかりやすく共有しやすいとの考えから、売上高及び経常利益(率)を目標とする経営指標としております。
2025/06/26 15:38
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境に改善の動きが見られ、緩やかな回復傾向にあるものの、消費者物価の上昇が個人消費に及ぼす影響や、通商政策などアメリカの政策動向による影響などがわが国の景気を下押しするリスクもあり、先行きは依然として不透明な状況で推移いたしました。
このような状況のもと、当社グループにおいては、ペット用品事業の売上が増加したものの、DIY用品事業の売上が落ち込んだことから、当連結会計年度の売上高は、前期並みの171億5千1百万円(前年同期比0.3%増)となりました。
利益面では、主に販管費が減少したことにより、営業利益は8億6千5百万円(前年同期比2.5%増)、経常利益は9億4千3百万円(前年同期比2.3%増)となりました。
2025/06/26 15:38
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高売上高143,804千円96,839千円
仕入高199,606267,419
2025/06/26 15:38
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 15:38

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