四半期報告書-第70期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
※1 減損損失
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っています。
第1四半期連結累計期間において、連結子会社である台湾太陽油墨股份有限公司における事業用資産の収益性及び評価額が帳簿価額に比べて著しく低下したことにより、減損の兆候が認められましたので、帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。
回収可能価額は、使用価値により測定していますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としています。
なお、前第3四半期連結累計期間については、該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 台湾太陽油墨股份有限公司 | 事業用資産 | 建設仮勘定 | 32百万円 |
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っています。
第1四半期連結累計期間において、連結子会社である台湾太陽油墨股份有限公司における事業用資産の収益性及び評価額が帳簿価額に比べて著しく低下したことにより、減損の兆候が認められましたので、帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。
回収可能価額は、使用価値により測定していますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としています。
なお、前第3四半期連結累計期間については、該当事項はありません。