建設仮勘定
個別
- 2017年3月31日
- 137億4600万
- 2018年3月31日 -28.78%
- 97億9000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 当社の設備が帰属するセグメントは、医薬品事業であります。2018/06/28 16:31
2 帳簿価額のうち、「その他」は、工具、器具及び備品、及び建設仮勘定の合計であります。
3 連結会社以外の者への賃貸中の土地266百万円(81,453㎡)及び建物953百万円を含んでおります。 - #2 特別損失の注記
- 当事業年度において3,195百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失を認識した主な資産は以下のとおりであります。2018/06/28 16:31
これらの建設仮勘定等については、事業の用に供しておらず、その将来の使用の見通しが定まっていないことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。用途 種類 場所 金額 製造設備 建設仮勘定等 山口県光市 2,715百万円
これらの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については合理的に算定された価格に基づき算定しております。