その他有価証券評価差額金
個別
- 2018年3月31日
- 440億5600万
- 2019年3月31日 -39.14%
- 268億1400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 16:17
(注1) 当事業年度において、欧州における資本関係を整理すべく欧州子会社の清算手続を行っております。評価性引当額の増加の主な要因は、当該子会社の清算に伴って現物配当された孫会社株式を、税務上時価で計上したことにより生じた将来減算一時差異に対して、評価性引当を計上したことに伴うものであります。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 前払年金費用 △11,316 △11,753 その他有価証券評価差額金 △19,450 △11,155 固定資産圧縮積立金 △14,387 △12,827
(注2) 税務上の繰延欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額は下表のとおりであります。