固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 7932億3800万
- 2020年3月31日 -5.67%
- 7482億6200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 (リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 2~50年
構築物 2~60年
機械及び装置 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づく定額法によっています。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2020/06/18 15:11 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/18 15:11
(単位:百万円) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/18 15:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 退職給付引当金 3,228 3,298 有形固定資産 743 38 無形固定資産 33,065 30,185 未払費用 4,684 3,846 前払年金費用 △1,825 △1,741 有形固定資産 △533 △520 その他 △611 △611
(単位:%) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注) 1.当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。調整項目には、減損損失、有形固定資産売却損益、リストラクチャリング費用、災害による損失、訴訟等による多額の賠償又は和解費用等のほか、会社が除外すべきと判断する項目が含まれます。2020/06/18 15:11
2.基本的1株当たりコア当期利益は、コア当期利益をその期間の自己株式を調整した発行済普通株式の加重平均株式数で除して算定しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は2兆3,182億円 (前連結会計年度末比4,205億円増) となりました。2020/06/18 15:11
非流動資産は1兆4,506億円 (同4,102億円増) となりました。IFRS第16号「リース」の適用により、当連結会計年度の期首に使用権資産を831億円追加で認識したことに伴い、有形固定資産は2,686億円 (同951億円増) となりました。2019年12月にXyphos社、2020年1月にAudentes社を買収したことなどに伴い、のれんは2,675億円 (同416億円増) 、無形資産は7,385億円 (同3,088億円増) となりました。
流動資産は8,675億円 (同104億円増) となりました。現金及び現金同等物は3,184億円 (同73億円増) となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法 (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/18 15:11
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 (リース資産を除く)