建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 401億5100万
- 2016年3月31日 -0.63%
- 398億9800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/23 15:53
建物 3~50年
機械及び装置 5~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/23 15:53
建物及び土地 5,584百万円 - #3 沿革
- 2【沿革】2016/06/23 15:53
明治11年3月 初代塩野義三郎薬種問屋を創業 和漢薬を販売 大正8年6月 株式会社に組織を変更 社名を株式会社塩野義商店(資本金150万円)とする 大正11年5月 神戸醋酸工業の土地、建物を買収し、杭瀬工場(現・杭瀬事業所)として発足 昭和18年7月 塩野義製薬株式会社と改称 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/23 15:53