のれん
連結
- 2018年3月31日
- 328億5200万
- 2019年3月31日 -41.38%
- 192億5800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- (ト)のれんの償却方法及び償却期間2019/06/18 14:34
のれんの償却については、20年以内の定額法により償却を行っております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、医療用医薬品の研究開発、仕入、製造、販売並びにこれらの付随業務を事業内容とする単一セグメントのため記載を省略しております。2019/06/18 14:34
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)及び当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産は管理会計上の区分(製品群等)によりグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産については個々にグルーピングを行っております。2019/06/18 14:34
米国子会社シオノギⅠNC.ののれんについて、米国事業の環境悪化に伴い当初想定していた収益性が見込まれなくなったこと、また、オランダ子会社シオノギB.V.の販売権について、品目に係る収益性が低下したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。場所 用途 種類 金額(百万円) アメリカ ― のれん 11,942 オランダ 医療用医薬品販売の権利 販売権 459
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/18 14:34
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △4.1 △3.3 のれん償却 0.5 2.5 税額控除 △6.1 △6.4 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は7,787億41百万円で、前連結会計年度末に比べて672億77百万円増加しました。2019/06/18 14:34
流動資産は、「現金及び預金」、「受取手形及び売掛金」並びに余資運用の「有価証券」が増加し、前連結会計年度末に比べて822億39百万円増加しました。固定資産は、「のれん」の減損及び「販売権」の減価償却による減少、「退職給付に係る資産」の増加などの結果、前連結会計年度末に比べて149億61百万円の減少となりました。
負債合計は1,063億11百万円で、前連結会計年度末に比べて3億11百万円減少しました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動とを比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、振当処理による為替予約取引、特例処理による金利スワップ取引については有効性の評価を省略しております。2019/06/18 14:34
(ト)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の定額法により償却を行っております。