売上高
個別
- 2014年12月31日
- 435億400万
- 2015年12月31日 +43.38%
- 623億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/03/24 13:19
単一の製品・サービスの区分の顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/03/24 13:19
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱メディセオ 14,334 医薬品事業 - #3 対処すべき課題(連結)
- ・「リオナ錠」について、「レミッチカプセル」に並ぶ主力製品として育成すべく早期市場浸透・拡大に注力することにより、平成30年度には売上高100億円を目指します。2016/03/24 13:19
・「レミッチカプセル」をはじめとする既存製品の売上高の最大化を図ります。
(皮膚疾患領域) - #4 業績等の概要
- なお、前事業年度は決算期変更により、平成26年4月1日から平成26年12月31日までの9ヶ月間となっておりますので、参考として、前年同一期間(平成26年1月1日から平成26年12月31日までの12ヶ月間)との比較を記載しております。2016/03/24 13:19
※平成26年1月1日から平成26年12月31日までの12ヶ月間の数値は、次のとおり算出しております。区分 (参考)前年同一期間(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 増減額 増減率 売上高(百万円) 58,089 62,378 4,288 7.4% 営業利益(百万円) 5,033 4,919 △114 △2.3%
平成26年1月~3月(平成26年3月期事業年度(12ヶ月間)-平成26年3月期第3四半期累計期間(9ヶ月間))+平成26年4月~12月(平成26年12月期事業年度(9ヶ月間)) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2016/03/24 13:19
当事業年度において、売上高について、製商品の原価率をより適切に損益計算書に反映させるため、これまで製商品の売上高に含めておりました手数料収入等を「その他の売上高」の区分を設けて計上することとし、前事業年度において「商品売上高」「製品売上高」に含めておりました手数料収入等を「その他の売上高」に組み替えております。また、この見直しに伴い重要性を勘案した結果、「不動産賃貸収入」を「その他の売上高」に組み替えております。なお、「不動産賃貸収入」については、「(賃貸等不動産関係)注記」に賃貸収益として開示しております。
売上原価について、上記の見直しに伴い「不動産賃貸原価」を「その他の原価」に組み替えております。また、「不動産賃貸原価明細書」の名称を「その他の原価明細書」に変更しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前事業年度は決算期変更により、平成26年4月1日から平成26年12月31日までの9ヶ月間となっておりますので、参考として前年同一期間(平成26年1月1日から平成26年12月31日までの12ヶ月間)との比較を記載しております。2016/03/24 13:19
(売上高)
売上高は62,378百万円と前年同一期間に比べ4,288百万円(7.4%)の増加となりました。 - #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注) 1.賃貸収益及び賃貸費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、租税公課等)であり、それぞれ「売上高」及び「売上原価」に計上しております。2016/03/24 13:19
2.その他損益は、土地売却益320百万円、固定資産除却損 0百万円であり、それぞれ「特別利益」及び「特別損失」に計上しております。