営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 40億3200万
- 2015年12月31日 +22%
- 49億1900万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- (3) 経営目標2016/03/24 13:19
※1 研究開発費は、中長期的な成長に向けた積極的な事業投資により大きく変動する等、現時点において見通すことが困難であるため、利益面における目標は、研究開発費を控除する前の営業利益を計数目標としております。区分 第124期平成27年度実績 第125期平成28年度予想 第127期平成30年度目標 ※2 売上高(億円) 623 610 620 営業利益(研究開発費控除前)(億円) ※1 101 80 80
※2 目標値については、薬価改定(市場拡大再算定を含む)及び後発品使用促進策の影響等について一定の前提条件により策定しております。今後、前提条件が大きく変化した場合には適時に目標値の見直しを行います。 - #2 業績等の概要
- なお、前事業年度は決算期変更により、平成26年4月1日から平成26年12月31日までの9ヶ月間となっておりますので、参考として、前年同一期間(平成26年1月1日から平成26年12月31日までの12ヶ月間)との比較を記載しております。2016/03/24 13:19
※平成26年1月1日から平成26年12月31日までの12ヶ月間の数値は、次のとおり算出しております。区分 (参考)前年同一期間(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 増減額 増減率 売上高(百万円) 58,089 62,378 4,288 7.4% 営業利益(百万円) 5,033 4,919 △114 △2.3% 経常利益(百万円) 5,168 5,135 △33 △0.6%
平成26年1月~3月(平成26年3月期事業年度(12ヶ月間)-平成26年3月期第3四半期累計期間(9ヶ月間))+平成26年4月~12月(平成26年12月期事業年度(9ヶ月間)) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業利益、経常利益、当期純利益)2016/03/24 13:19
以上の結果、営業利益は4,919百万円と前年同一期間に比べ114百万円(2.3%)、経常利益は5,135百万円と前年同一期間に比べ33百万円(0.6%)それぞれ減少し、当期純利益は特別利益に土地売却益を計上したことにより3,527百万円と前年同一期間に比べ133百万円(3.9%)増加しました。
② 中期経営計画の達成状況