固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 496億6900万
- 2022年3月31日 +9.86%
- 545億6700万
個別
- 2021年3月31日
- 500億3800万
- 2022年3月31日 +6.52%
- 532億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント資産の調整額81,466百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金であります。2022/06/29 15:43
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額79,206百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金であります。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用が含まれております。2022/06/29 15:43 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/29 15:43
(7) 企業結合契約に規定される条件付取得対価の内容及び当連結会計年度以降の会計処理方針流動資産 815 百万円 固定資産 2 資産合計 818
① 条件付対価の内容 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 15:43
① 有形固定資産
主として定額法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/06/29 15:43前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 189百万円 117百万円 土地 188 77 その他 1 0 計 379 195 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/06/29 15:43前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 15百万円 8百万円 その他 38 88 計 54 97 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/29 15:43 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/29 15:43
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアーサム㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/29 15:43
流動資産 815百万円 固定資産 2 仕掛研究開発 7,300 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 15:43
(注) 前事業年度において、独立掲記しておりました「売掛金」及び「売上割戻引当金」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。また前事業年度において、「その他」に含めておりました「棚卸資産評価損」は、明瞭性を高めるため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の組替えを行っております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △112 △191 固定資産圧縮特別勘定積立金 △79 - その他有価証券評価差額金 △2,091 △2,008
この結果、前事業年度の繰延税金資産において、「売掛金」46百万円及び「売上割戻引当金」92百万円は、「その他」139百万円に組み替えを行い、「その他」27百万円は、「棚卸資産評価損」27百万円として組み替えております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 15:43
(注) 1 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「売掛金」及び「売上割戻引当金」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「棚卸資産評価損」は、明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △112 △191 固定資産圧縮特別勘定積立金 △79 - その他有価証券評価差額金 △2,091 △2,008
この結果、前連結会計年度の繰延税金資産において、「売掛金」46百万円及び「売上割戻引当金」92百万円は、「その他」139百万円に組み替えを行い、「その他」27百万円は、「棚卸資産評価損」27百万円として組み替えております。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法2022/06/29 15:43
仕掛研究開発及びのれんの測定は主に超過収益法により算定しております。仕掛研究開発及びのれんについて減損の兆候の有無については、原則として公正価値(実質価額)が帳簿価額より著しく下落しているかどうかにより判定しております。当連結会計年度においては、割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を下回る状況にないことから、仕掛研究開発及びのれんに係る減損損失は認識しておりません。
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2022/06/29 15:43
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産