- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 繰延税金資産及び繰延税金負債
各連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりです。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/12 9:48- #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
② 繰延税金費用
当社グループは、税務上と会計上の資産及び負債の金額に係る一時差異に対して、資産負債法により繰延税金費用を認識しています。原則として、繰延税金負債はすべての将来加算一時差異について認識し、繰延税金資産は、将来減算一時差異が利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲内においてのみ認識しています。ただし、次の一時差異に係る繰延税金資産及び負債は認識していません。
・のれんから生じる一時差異
2026/06/12 9:48- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2026/06/12 9:48- #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
| | | (単位:百万円) |
| その他 | 27 | 11,887 | 11,866 |
| 繰延税金負債 | 13 | 1,682 | 732 |
| 非流動負債合計 | | 183,736 | 148,284 |
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