四半期報告書-第112期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
3.重要性のある会計方針
当要約四半期連結財務諸表において適用する重要性のある会計方針は、以下の基準書及び解釈指針を除き、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した会計方針と同一です。当社グループが、当該基準書及び解釈指針を適用したことによる、当要約四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。
当要約四半期連結財務諸表において適用する重要性のある会計方針は、以下の基準書及び解釈指針を除き、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した会計方針と同一です。当社グループが、当該基準書及び解釈指針を適用したことによる、当要約四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。
| 基準書及び解釈指針 | 強制適用開始時期 (以降開始年度) | 当社グループ 適用開始時期 | 概要 | |
| IAS第1号 | 財務諸表の表示 | 2023年1月1日 | 2024年3月期 | 重要性のある会計方針の情報を開示する旨の改訂 |
| IAS第8号 | 会計方針、会計上の見積り の変更及び誤謬 | 2023年1月1日 | 2024年3月期 | 会計方針の変更及び会計上の見積りの変更についての区別の明確化 |
| IAS第12号 | 法人所得税 | 2023年1月1日 | 2024年3月期 | 繰延税金資産及び繰延税金負債の認識に係る会計処理の明確化 |
| IAS第12号 | 法人所得税 | 2023年1月1日 | 2024年3月期 | 経済協力開発機構が公表した第2の柱モデルルールを導入するために制定又は実質的に制定された税法から生じる法人所得税の開示 |