のれん
連結
- 2020年3月31日
- 28億8300万
- 2021年3月31日 +28.34%
- 37億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/06/25 14:10
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2021/06/25 14:10
(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、ブラジル等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、 南アフリカ等の現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 5 のれん償却費に加え、「アメリカ」の区分に帰属するものとして、「のれん償却額」529百万円を特別損失に計上しております。 6 当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2021/06/25 14:10
この結果、主に無形固定資産のその他が増加し、暫定的に算定されたのれんの金額2,674百万円は、会計処理の確定により927百万円減少し、1,746百万円となっております。
取得原価の配分手続の結果識別された無形固定資産は主に顧客関連資産570百万円であり、その測定にあたって、既存顧客からの将来売上及び利益率予想、顧客減耗率の将来予想及び割引率が主要な仮定として利用されております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
主として、10年間で均等償却をしております。2021/06/25 14:10 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しの内容を反映しております。2021/06/25 14:10
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 5,364百万円 固定資産 2,937百万円 のれん 1,746百万円 流動負債 △1,576百万円
株式の取得により新たにインターステム㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/25 14:10
当社グループは、事業用資産については、当社は工場別に、子会社は事業会社ごとに、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 小計 166 オフサルモス社ブラジル サンパウロ州 事業用資産 のれん 529 無形固定資産 その他 637 小計 1,167
三重県伊賀市の遊休資産は、当連結会計年度において建物及び構築物の一部取壊しを決定したことにより将来の使用見込みがなくなったものであり、除却予定部分について帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/25 14:10
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外連結子会社の会計期間に基づく期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2021/06/25 14:10
(6) のれんの償却方法及び償却期間
主として、10年間で均等償却をしております。