四半期報告書-第87期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(企業結合等関係)
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
2021年3月23日に行われたインターステム㈱の株式取得による企業結合について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ53百万円増加しております。
2021年8月31日に行われた天藤製薬株式会社他1社の株式取得による企業結合について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第2四半期連結会計期間に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前連結会計年度末は、無形固定資産のその他が249百万円、固定負債のその他が87百万円、資本剰余金が3百万円、利益剰余金が108百万円、非支配株主持分が50百万円、それぞれ増加しております。
また、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上総利益が212百万円減少し、営業利益及び経常利益がそれぞれ221百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が158百万円増加しております。
2021年10月31日に行われたハイドロックス・ラボラトリーズ社の株式取得による企業結合について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上総利益が50百万円減少し、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ34百万円それぞれ減少しております。
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
2021年3月23日に行われたインターステム㈱の株式取得による企業結合について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ53百万円増加しております。
2021年8月31日に行われた天藤製薬株式会社他1社の株式取得による企業結合について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第2四半期連結会計期間に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前連結会計年度末は、無形固定資産のその他が249百万円、固定負債のその他が87百万円、資本剰余金が3百万円、利益剰余金が108百万円、非支配株主持分が50百万円、それぞれ増加しております。
また、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上総利益が212百万円減少し、営業利益及び経常利益がそれぞれ221百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が158百万円増加しております。
2021年10月31日に行われたハイドロックス・ラボラトリーズ社の株式取得による企業結合について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上総利益が50百万円減少し、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ34百万円それぞれ減少しております。