営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 87億2400万
- 2026年3月31日 -20.91%
- 69億
個別
- 2025年3月31日
- 57億3500万
- 2026年3月31日 +0.42%
- 57億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額28,683百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に当社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)であります。2026/06/19 14:34
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は棚卸資産の調整額62百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額28,334百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に当社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/19 14:34 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- これらの見積りの変更による増加額994百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/06/19 14:34
なお、当該見積りの変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益がそれぞれ588百万円減少しております。 - #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- これらの見積りの変更による増加額1,527百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/06/19 14:34
なお、当該見積りの変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益がそれぞれ891百万円減少しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/19 14:34
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 役員報酬(連結)
- 2)業績連動報酬に係る指標、当該指標を選択した理由2026/06/19 14:34
株主価値との連動性から、中期経営計画および単年度の利益計画における各事業年度の連結営業利益および親会社株主に帰属する当期純利益への達成度を業績連動報酬に係る指標としております。
3)最近事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標及び実績 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④海外事業2026/06/19 14:34
・スペシャリティ品の市場拡大局面に備え、スピード感を重視した先行投資を行う2028年3月期目標 売上高 300億円 営業利益又は営業損失 16億円
・基幹工場であるRIKEVITA(MALAYSIA)SDN.BHD.に投資額を重点配分 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当連結会計年度の売上高は、海外事業が前期実績を下回りましたが、国内食品事業、国内化成品その他事業が前期を上回る実績を確保し、963億円(前期比7億17百万円、0.8%増)となりました。2026/06/19 14:34
また、利益面では営業利益が69億円(前期比18億23百万円、20.9%減)、経常利益が77億4百万円(前期比17億13百万円、18.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は70億35百万円(前期比23億52百万円、25.1%減)となりました。
なお、当連結会計年度において、アスベスト除去費用に関する資産除去債務の見積りの変更を行いました。当該見積りの変更により、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益がそれぞれ8億72百万円減少しております。