有価証券報告書-第90期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「資産除去債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた398百万円は、「資産除去債務」386百万円、「その他」11百万円として組み替えております。
(税効果会計関係)
前事業年度において、調整項目の「その他」に含めていた「評価性引当額の増減」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の注記において、調整項目の「その他」に表示していた0.40%は、「評価性引当額の増減」0.15%、「その他」0.25%として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「資産除去債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた398百万円は、「資産除去債務」386百万円、「その他」11百万円として組み替えております。
(税効果会計関係)
前事業年度において、調整項目の「その他」に含めていた「評価性引当額の増減」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の注記において、調整項目の「その他」に表示していた0.40%は、「評価性引当額の増減」0.15%、「その他」0.25%として組み替えております。