固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1313億5900万
- 2014年3月31日 +11.89%
- 1469億8400万
個別
- 2013年3月31日
- 1016億1300万
- 2014年3月31日 -0.43%
- 1011億7500万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※2 無形固定資産ののれんは、のれんと負ののれんを相殺して表示しております。なお、相殺前の金額は次のとおりであります。2014/06/24 15:59
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△7,792百万円は、セグメント間取引消去△44,800百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産37,008百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物等であります。2014/06/24 15:59
(3)その他の項目の減価償却費の調整額588百万円は、主に報告セグメントに帰属しない減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額343百万円は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△128百万円は、セグメント間取引消去1,958百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,086百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△651百万円は、セグメント間取引消去△41,653百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産41,001百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額104百万円は、主に報告セグメントに帰属しない減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額395百万円は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用の償却費を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結子会社取得に伴う各資産の増加額を含んでおりません。2014/06/24 15:59 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/24 15:59
(イ)有形固定資産
主として受託臨床検査事業における検査機器(工具、器具及び備品)であります。 - #5 事業等のリスク
- (9) 減損会計適用に関するリスク2014/06/24 15:59
当社グループは、のれんをはじめとする有形・無形の固定資産を所有しております。
これらの資産については、その価値が下落した場合や期待通りの将来キャッシュ・フローが見込めない状況となった場合、減損処理が必要となり、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/06/24 15:59
なお、取得価額の配分において、のれん以外の無形固定資産に配分された金額は3,338百万円であり、その内訳としては、顧客関連無形資産3,338百万円(償却期間は14年)であります。流動資産 1,616百万円 固定資産 4,225 資産合計 5,842
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 5~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
ソフトウエア 5年
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
支出の効果が及ぶ期間で均等償却しております。2014/06/24 15:59 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/24 15:59前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 18百万円 18百万円 機械装置及び運搬具 43 5 工具、器具及び備品 9 29 ソフトウエア 0 0 計 72 53 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/24 15:59
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) ソフトウエア 12 47 その他無形固定資産 - 6 計 154 197 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/24 15:59
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/24 15:59
(単位:百万円) - #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにLakewood Investment Corp.(現・Miraca Life Sciences Holdings, Inc.)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにLakewood Investment Corp.(現・Miraca Life Sciences Holdings, Inc.)株式の取得価額とLakewood Investment Corp.(現・Miraca Life Sciences Holdings, Inc.)取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/24 15:59
流動資産 1,616 百万円 固定資産 4,225 のれん 4,387 - #13 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/24 15:59
当社グループは、稼動資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分である事業単位ごとに事業用資産をグルーピングしており、遊休資産及び処分予定資産等については個々にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ㈱エスアールエル(東京都八王子市) 受託臨床検査事業の開発中の自社利用ソフトウエア その他無形固定資産 510 Fujirebio Diagnostics, Inc.(米国) テキサス事業に関するのれん等 のれん 224 その他無形固定資産 8 計 233
㈱エスアールエルの受託臨床検査事業の開発中の自社利用ソフトウエアにおいては、システム開発計画を変更したことに伴い将来の使用が見込まれない部分について、帳簿価額をすべて減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/24 15:59
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 △537 △579 無形固定資産 △9,196 △10,857 その他有価証券評価差額金 △592 △697
- #15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/24 15:59
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等
規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/24 15:59
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。