その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 18億6400万
- 2015年3月31日 +140.29%
- 44億7900万
個別
- 2014年3月31日
- 18億6400万
- 2015年3月31日 +140.29%
- 44億7900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/19 15:30
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 税効果額 133 △1,108 その他有価証券評価差額金 △119 2,615 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/19 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 △949百万円 △2,044百万円 前払年金費用 △143 △140
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/19 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 △949百万円 △2,044百万円 減価償却費 △158 △189
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末における総資産は808億8千9百万円となり、前期末に比べ70億6千3百万円の増加となりました。これは主に投資有価証券の増加によるものです。2015/06/19 15:30
負債は104億7千9百万円となり、前期末に比べ14億3千8百万円の増加となりました。これは主に設備関係を中心とした未払金の増加によるものです。純資産は704億1千万円となり、前期末に比べ56億2千4百万円の増加となりました。これは主にその他有価証券評価差額金及び利益剰余金の増加によるものです。
②キャッシュ・フローの概況