- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「投資有価証券評価損」は、当事業年度において営業外費用の総額の100分の10以下となったため、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「投資有価証券評価損」に表示しておりました19,900千円は「その他」として組替えを行っております。
2016/06/22 15:24- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「貸倒引当金戻入額」に表示しておりました53,385千円は「その他」として組替えを行っております。
2.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資有価証券評価損」は、当連結会計年度において営業外収益の総額の100分の10以下となったため、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「投資有価証券評価損」に表示しておりました19,900千円は「その他」として組替えを行っております。
2016/06/22 15:24- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ 経常利益
営業外収益が主として貸倒引当金戻入額の減少などにより前連結会計年度に比べ55百万円減少した一方で、営業外費用が有価証券評価損の減少などにより19百万円減少した結果、経常利益は前連結会計年度に比べ1億2百万円(4.4%)増加して24億43百万円となりました。
⑤ 親会社株主に帰属する当期純利益
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