有価証券報告書-第41期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「投資有価証券評価損」は、当事業年度において営業外費用の総額の100分の10以下となったため、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「投資有価証券評価損」に表示しておりました19,900千円は「その他」として組替えを行っております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「投資有価証券評価損」は、当事業年度において営業外費用の総額の100分の10以下となったため、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「投資有価証券評価損」に表示しておりました19,900千円は「その他」として組替えを行っております。