4555 沢井製薬

4555
2021/03/29
時価
2367億円
PER
19.19倍
2010年以降
10.32-22.11倍
(2010-2021年)
PBR
1.08倍
2010年以降
0.92-2.92倍
(2010-2021年)
配当 予
2.42%
ROE
5.65%
ROA
3.14%
資料
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沢井製薬(4555)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
40億4843万
2009年3月31日 +15.3%
46億6766万
2009年12月31日 +47.35%
68億7800万
2010年3月31日 +23.84%
85億1800万
2010年6月30日 -59.04%
34億8900万
2010年9月30日 +83.32%
63億9600万
2010年12月31日 +74.98%
111億9200万
2011年3月31日 +21.39%
135億8600万
2011年6月30日 -75.11%
33億8200万
2011年9月30日 +103.73%
68億9000万
2011年12月31日 +80.94%
124億6700万
2012年3月31日 +20.35%
150億400万
2012年6月30日 -72.65%
41億300万
2012年9月30日 +95.93%
80億3900万
2012年12月31日 +76.34%
141億7600万
2013年3月31日 +22.63%
173億8400万
2013年6月30日 -66.46%
58億3100万
2013年9月30日 +72.35%
100億5000万
2013年12月31日 +69.12%
169億9700万
2014年3月31日 +12.31%
190億9000万
2014年6月30日 -73.68%
50億2500万
2014年9月30日 +103.48%
102億2500万
2014年12月31日 +70.15%
173億9800万
2015年3月31日 +18.91%
206億8800万
2015年6月30日 -69.3%
63億5200万
2015年9月30日 +82.71%
116億600万
2015年12月31日 +66.56%
193億3100万
2016年3月31日 +19.94%
231億8500万
2016年6月30日 -74.59%
58億9100万
2016年9月30日 +92.84%
113億6000万
2016年12月31日 +57.54%
178億9700万
2017年3月31日 +15.29%
206億3300万
2017年6月30日 -73.94%
53億7600万
2017年9月30日 +107.29%
111億4400万
2017年12月31日 +71.35%
190億9500万

個別

2008年3月31日
31億6873万
2009年3月31日 +8.5%
34億3796万
2010年3月31日 +108.55%
71億7000万
2011年3月31日 +64.17%
117億7100万
2012年3月31日 +5.96%
124億7300万
2013年3月31日 +32.77%
165億6000万
2014年3月31日 +12.16%
185億7400万
2015年3月31日 +9.01%
202億4800万
2016年3月31日 +12.3%
227億3800万
2017年3月31日 -11.23%
201億8500万
2018年3月31日 -0.5%
200億8400万
2019年3月31日 +19.36%
239億7300万
2020年3月31日 -5.09%
227億5300万
2021年3月31日 +4.36%
237億4400万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
(b) 業績連動報酬に係る指標・当該指標を選択した理由
業績連動報酬に係る指標として、業績評価指標と担当部門評価指標の二つの指標を採用することとしており、このうち業績評価指標としては、原則として、営業利益から当社グループが定める非経常的な要因による損益を除外した「コア営業利益」をベースとして、これから研究開発費等投資的な経費を差し引く前の利益を「投資的経費差引前コア営業利益」として採用しております。担当部門評価指標は、当社の各事業年度目標と整合性を持った取締役ごとの指標で、担当分野に関する年度目標の達成度に応じた評価指標であります。代表取締役は業績評価指標のみとし、担当部門を有するその他の取締役に関しては、役位に応じてこの二つの指標の達成度に応じて、予め内規で定められた算定ルールに従って各事業年度終了後に決定されます。
当該指標を採用した理由は、業績評価指標に関しては、これが企業価値向上への貢献をより的確に反映する指標であると判断したことによるものです。また、代表取締役以外の担当部門を有する取締役に関しては、定量的な評価項目だけでなく、事業年度ごとに定性的な評価を含めた担当部門の評価目標を設定し、その達成度も合わせて評価することが望ましいと判断したことによるものです。なお、この定性的な評価には、リスクマネジメントやコンプライアンス等ESGに関する取組みが含まれております。
2021/06/28 15:01
#2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去が含まれております。セグメント利益は、連結営業利益と整合する形で測定されます。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/28 15:01
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
当社グループでは、資本市場における財務情報の国際的な比較可能性を向上させることを目的として、2018年3月期よりIFRSを適用しております。同基準に基づいた当連結会計年度の業績につきましては、売上収益187,219百万円(前期比2.6%増)、営業利益18,888百万円(前期比29.5%減)、税引前当期利益18,460百万円(前期比30.3%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益12,340百万円(前期比36.0%減)となりました。なお、当社は、IFRSの適用に当たり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を導入し、経営成績を判断する際の参考指標と位置づけることとしております。「コア営業利益」は、営業利益から当社グループが定める非経常的な要因による損益を除外しております。同基準に基づいた当連結会計年度の「コア営業利益」は、34,043百万円(前期比1.0%減)となりました。
(単位:百万円)
売上収益182,537187,2194,6822.6
営業利益26,79318,888△7,905△29.5
税引前当期利益26,49718,460△8,037△30.3
親会社の所有者に帰属する当期利益19,27912,340△6,939△36.0
コア営業利益34,39134,043△348△1.0
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2021/06/28 15:01

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