4565 ネクセラファーマ

4565
2026/05/19
時価
1032億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-491.22倍
(2010-2025年)
PBR
1.62倍
2010年以降
0.37-15.62倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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ネクセラファーマ(4565)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 四半期

【期間】

連結

2017年3月31日
-2億2900万
2018年3月31日 -20.52%
-2億7600万
2018年12月31日 -76.81%
-4億8800万
2019年12月31日
35億3900万
2020年3月31日 -8.67%
32億3200万
2020年6月30日 -4.3%
30億9300万
2020年9月30日 -1.33%
30億5200万
2020年12月31日 +1.15%
30億8700万
2021年3月31日 +5.83%
32億6700万
2021年6月30日 +12.21%
36億6600万
2021年9月30日 -6.36%
34億3300万
2021年12月31日 +1.34%
34億7900万
2022年3月31日 -3.45%
33億5900万
2022年6月30日 -3.96%
32億2600万
2022年9月30日 -69.28%
9億9100万
2022年12月31日
-4億2900万
2026年3月31日
2400万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
持分法による投資損益(△は損失)-△301
持分法で会計処理されている投資の減損損失-1,836
税引前四半期利益又は損失(△)△4,1051,174
2023/11/10 15:34
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
持分法による投資損益(△は損失)-△767
持分法で会計処理されている投資の減損損失7-△1,836
税引前四半期損失(△)△7,865△3,108
2023/11/10 15:34
#3 注記事項-関連会社株式の減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
持分法で会計処理されているMiNA(Holdings)Limited(以下、MiNA社)において、バイオテック業界においては資金調達が困難な状況であり、計画している資金調達に影響をおよぼしていることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、前第3四半期連結累計期間において要約四半期連結包括利益計算書の「持分法で会計処理されている投資の減損損失」に1,836百万円計上いたしました。なお、回収可能価額は第三者による評価額に基づき算定された公正価値により測定しております。
当該公正価値ヒエラルキーはレベル3に区分され、公正価値ヒエラルキーの定義につきましては注記「9.金融商品」に記載しております。
2023/11/10 15:34
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益5,474百万円(前年同四半期比3,167百万円減少)、営業損失7,992百万円(前年同四半期は615百万円の損失)、税引前四半期損失7,865百万円(前年同四半期は3,108百万円の損失)、四半期損失6,985百万円(前年同四半期は3,225百万円の損失)となりました。なお、以下の業績には、IPJ及びIPKの株式取得日(2023年7月20日)以降の業績が含まれています。
(単位:百万円)
持分法による投資損益-△767767
持分法で会計処理されている投資の減損損失-△1,8361,836
税引前四半期損失(△)△7,865△3,108△4,757
(注)1 コア営業損益は営業損益(IFRS)+重要な非現金支出費用+重要な一時的支出費用で定義され、事業の潜在的な経常キャッシュ創出能力を表しております。
2 構造改革に係る株式報酬費用の加速償却による影響額は構造改革費用に含まれております。
2023/11/10 15:34
#5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
持分法による投資損益(△は益)-767
持分法で会計処理されている投資の減損損失-1,836
営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加)2,449969
2023/11/10 15:34

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