無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 1685億8600万
- 2018年12月31日 -1.89%
- 1654億600万
個別
- 2017年12月31日
- 91億3500万
- 2018年12月31日 +73.43%
- 158億4300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、金型(工具、器具及び備品)、販売用什器(工具、器具及び備品)です。2019/03/26 16:30
(ロ)無形固定資産
ソフトウエアです。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、無形固定資産(のれん、商標権及びリース2019/03/26 16:30
資産を除く。)及び長期前払費用の合計です。なお、金額には消費税等は含まれていません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/03/26 16:30
定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 国内及び在外子会社の固定資産に係る減損損失を計上しています。2019/03/26 16:30
当社グループは、事業用資産において、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、また遊休資産等においては、個別物件単位で資産のグルーピングを行っています。用途 種類 場所 事業用資産 のれん、商標権、その他無形固定資産並びに建物及び構築物等 米国 遊休資産等 その他無形固定資産等 中国 他
その結果、事業用資産のうち、米州事業における Bare Escentuals, Inc. 取得時に計上したのれん等について、売上が計画を下回って推移している状況を総合的に勘案し、米国会計基準に基づき減損テストを実施した結果、帳簿価額を公正価値まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。内訳は以下のとおりです。なお、公正価値は、主としてインカムアプローチにより測定し、割引率は主に10%を使用しています。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/26 16:30
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 繰延税金負債 のれん及びその他の無形固定資産 △9,136 〃 △8,295 〃 その他有価証券評価差額金 △3,636 〃 △2,406 〃
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑦ 特別損益2019/03/26 16:30
一部ブランドの収束及び業務用化粧品販売事業等の撤退に関する費用の計上等により、52億円の損失となりました。なお、前連結会計年度は、米国のBare Escentuals, Inc.に係る無形固定資産等の減損損失を特別損失として計上しています。
⑧ 法人税等(法人税等調整額を含む) - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (注) 資本的支出、有形固定資産、無形固定資産(のれん、商標権等を除く)及び長期前払費用への投資です。金額には消費税等は含まれていません。2019/03/26 16:30
(2) 除却等 - #8 設備投資等の概要
- その他では、国内工場の生産能力の維持・合理化、「資生堂グローバルイノベーションセンター」と「資生堂那須工場」の建設工事や「関西統合センター(仮称)」の建設地取得などに85,831百万円の設備投資を行いました。2019/03/26 16:30
(注) 資本的支出、有形固定資産、無形固定資産(のれん、商標権等を除く)及び長期前払費用への投資です。金額には消費税等は含まれていません。
(2) 除却等 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/03/26 16:30
主として定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。