四半期報告書-第116期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の組織改革に伴い、従来の「国内化粧品事業」を「日本事業」として再編し、これに合わせて報告セグメントの区分方法を変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しています。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、各セグメントの経営成績の実態をより的確に把握することを目的に、一部の費用の配分方法を変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の測定方法により作成しています。
この結果、前第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、「日本事業」で129百万円増加し、「グローバル事業」で129百万円減少しており、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、「日本事業」で217百万円増加し、「グローバル事業」で217百万円減少しています。
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の組織改革に伴い、従来の「国内化粧品事業」を「日本事業」として再編し、これに合わせて報告セグメントの区分方法を変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しています。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、各セグメントの経営成績の実態をより的確に把握することを目的に、一部の費用の配分方法を変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の測定方法により作成しています。
この結果、前第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、「日本事業」で129百万円増加し、「グローバル事業」で129百万円減少しており、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、「日本事業」で217百万円増加し、「グローバル事業」で217百万円減少しています。