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四半期報告書-第120期第1四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/05/15 13:15
【資料】
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【項目】
32項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
日本
事業
中国
事業
アジアパシフィック事業米州事業欧州事業
(注)1
トラベルリテール事業
売上高
外部顧客への売上高114,66145,64017,05828,16725,05721,407
セグメント間の
内部売上高又は振替高
8,660305017,2153,69039
計123,32145,67017,56035,38228,74821,446
セグメント利益又は損失(△)29,97814,8053,230△4,588△1,2905,444

報告セグメントその他
(注)2
計調整額
(注)3
四半期連結財務諸表計上額
(注)4
プロフェッショナル事業
売上高
外部顧客への売上高3,4268,341263,760-263,760
セグメント間の
内部売上高又は振替高
15223,64443,935△43,935-
計3,57931,986307,695△43,935263,760
セグメント利益又は損失(△)531,09348,726△1,58247,144

(注) 1 「欧州事業」は、中東及びアフリカ地域を含みます。
2 「その他」は、本社機能部門、㈱イプサ、生産事業、フロンティアサイエンス事業(化粧品原料、医療用医薬品)及び飲食業などを含んでいます。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去の金額です。
4 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
日本
事業
中国
事業
アジアパシフィック事業米州事業欧州事業
(注)1
トラベルリテール事業
売上高
外部顧客への売上高113,96552,50718,93428,01825,03023,404
セグメント間の
内部売上高又は振替高
11,007926559,6562,29862
計124,97352,60019,59037,67427,32823,466
セグメント利益又は損失(△)26,32112,9792,365△5,547△1,8244,927

報告セグメントその他
(注)2
計調整額
(注)3
四半期連結財務諸表計上額
(注)4
プロフェッショナル事業
売上高
外部顧客への売上高3,5398,218273,618-273,618
セグメント間の
内部売上高又は振替高
15529,89553,824△53,824-
計3,69538,113327,443△53,824273,618
セグメント利益又は損失(△)561,30640,584△1,64938,934

(注) 1 「欧州事業」は、中東及びアフリカ地域を含みます。
2 「その他」は、本社機能部門、㈱イプサ、生産事業、フロンティアサイエンス事業(化粧品原料、医療用医薬品)及び飲食業などを含んでいます。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去の金額です。
4 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
前第3四半期連結会計期間より、当社グループ内の経営管理体制変更に合わせ、従来「日本事業」に計上していた㈱イプサの業績は「その他」へ計上しています。
当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の経営管理体制変更に合わせ、従来「プロフェッショナル事業」に計上していた資生堂美容室(株)は「その他」へ計上しています。
また、従来「日本事業」に計上していた資生堂アステック㈱と花椿ファクトリー㈱は「その他」へ計上しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しています。

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