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四半期報告書-第118期第3四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)

【提出】
2017/11/13 11:21
【資料】
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【項目】
41項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2016年1月1日 至 2016年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
日本
事業
中国
事業
アジアパシフィック事業米州事業欧州事業
(注)1
トラベルリテール事業
売上高
外部顧客への売上高286,66286,85534,02689,85964,75318,338
セグメント間の
内部売上高又は振替高
14,497129866,5523,4391
301,16086,98534,11396,41168,19218,340
セグメント利益又は損失(△)44,0793,9641,734△ 7,207△ 2,5774,595

報告
セグメント
その他
(注)2
調整額
(注)3
四半期連結財務諸表計上額
(注)4
プロフェッショナル事業
売上高
外部顧客への売上高32,3559,876622,728-622,728
セグメント間の
内部売上高又は振替高
28532,00156,994△ 56,994-
32,64141,877679,722△ 56,994622,728
セグメント利益又は損失(△)188△ 7,17137,6041,13238,737

(注) 1 「欧州事業」は、中東及びアフリカ地域を含みます。
2 「その他」は、本社機能部門、生産事業、フロンティアサイエンス事業(化粧品原料、医療用医薬品、美容医療用化粧品、精製・分析機器等の製造・販売)及び飲食業などを含んでいます。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、その全額がセグメント間取引消去の金額です。
4 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。

当第3四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
日本
事業
中国
事業
アジアパシフィック事業米州事業欧州事業
(注)1
トラベルリテール事業
売上高
外部顧客への売上高320,492105,35340,85898,35787,25533,834
セグメント間の
内部売上高又は振替高
23,1811161,17311,1556,99393
343,673105,46942,032109,51294,24833,927
セグメント利益又は損失(△)67,86711,1515,411△ 11,391△ 1,15910,441

報告
セグメント
その他
(注)2
調整額
(注)3
四半期連結財務諸表計上額
(注)4
プロフェッショナル事業
売上高
外部顧客への売上高34,81010,240731,201-731,201
セグメント間の
内部売上高又は振替高
29257,469100,475△ 100,475-
35,10367,709831,676△ 100,475731,201
セグメント利益又は損失(△)2,029△ 7,89876,452△ 5,79870,654

(注) 1 「欧州事業」は、中東及びアフリカ地域を含みます。
2 「その他」は、本社機能部門、生産事業、フロンティアサイエンス事業(化粧品原料、医療用医薬品、美容医療用化粧品、精製・分析機器等の製造・販売)及び飲食業などを含んでいます。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、その全額がセグメント間取引消去の金額です。
4 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「米州事業」において、70,710百万円の減損損失を計上しています。詳細は「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結損益計算書関係)」をご参照ください。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の経営管理体制に合わせ、報告セグメントの区分方法を見直しています。従来、「日本事業」「中国事業」「アジアパシフィック事業」「米州事業」「欧州事業」及び「トラベルリテール事業」としていた報告セグメントを、「日本事業」「中国事業」「アジアパシフィック事業」「米州事業」「欧州事業」「トラベルリテール事業」及び「プロフェッショナル事業」に変更しています。
これに伴い、「日本事業」に計上していた生産事業、フロンティアサイエンス事業、飲食業などについては、「その他」へ計上しています。
また、マトリクス組織の考え方に則り、「米州事業」に計上していたU.K.における「bareMinerals」及び「NARS」などについては「欧州事業」へ計上し、「欧州事業」に計上していたラテンアメリカのフレグランス事業については、「米州事業」へ計上しています。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しています。

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