無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 12億3300万
- 2024年3月31日 -20.11%
- 9億8500万
個別
- 2023年3月31日
- 12億2500万
- 2024年3月31日 -20.33%
- 9億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額19,295百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門所有の資産であります。2024/06/26 11:42
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額245百万円は、主に基幹システム導入の投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額4,313百万円には、セグメント間取引消去163百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用4,150百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額18,918百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門所有の資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額575百万円は、主に基幹システム導入の投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/06/26 11:42 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~38年
機械装置及び運搬具 12年2024/06/26 11:42 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の減少は、当第4四半期連結会計期間の売上高及び生産高が前年と比べ増加したことにより売上債権が5億1千万円増加、棚卸資産が5億4千6百万円増加したものの、設備投資代金、自己株式の取得代金、配当及び法人税等の支払い等により現金及び預金が17億2百万円減少したこと等によるものです。2024/06/26 11:42
固定資産の減少は、減価償却費が投資額を上回った結果、有形固定資産が6億2千9百万円、無形固定資産が2億4千7百万円減少したこと等によるものです。なお、前連結会計年度末に建設仮勘定に計上しておりました当社の埼玉工場における粘着液製造設備及び建屋は、当連結会計年度において、すべて本勘定に振り替えられております。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/06/26 11:42
当社グループでは、経営方針として定めた事業戦略の遂行により、ブランドの維持・向上と収益構造の強化を図ることを基本戦略とし、グループ全体で1,949百万円(無形固定資産への投資を含む)の設備投資を実施しております。これらの設備投資に要する資金は、全額自己資金により充当しております。セグメント別の設備投資は次のとおりであります。
(1) メディカル事業 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/26 11:42
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 有形固定資産 7,572 7,533 無形固定資産 2 28 減損損失 - -
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(テープ事業に係る固定資産の減損)」に記載した内容と同一であります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/26 11:42
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 有形固定資産 7,572 7,533 無形固定資産 2 28 減損損失 - -
(1)金額の算出方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~38年
機械及び装置 12年2024/06/26 11:42