有価証券報告書-第110期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※4.当連結会計年度において、当グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
事業用資産については、各事業所別にグルーピングし、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個別の資産グループとして取り扱っております。
上記の遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、当該資産の売却予定価額により評価しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(百万円) |
| 埼玉県比企郡小川町 | 遊休 | 土地及び建物等 | 69 |
事業用資産については、各事業所別にグルーピングし、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個別の資産グループとして取り扱っております。
上記の遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、当該資産の売却予定価額により評価しております。