4985 アース製薬

4985
2026/06/25
時価
1041億円
PER 予
16.53倍
2009年以降
赤字-95.63倍
(2009-2025年)
PBR
1.34倍
2009年以降
1.12-3.37倍
(2009-2025年)
配当 予
2.77%
ROE 予
8.11%
ROA 予
3.82%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/03/26 9:59
#2 セグメント表の脚注(連結)
告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2. 調整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額△185百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△8,865百万円は、セグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2018/03/26 9:59
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産309百万円
固定資産3,136百万円
資産合計3,445百万円
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす
影響の概算額及びその算定方法
2018/03/26 9:59
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)
に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2018/03/26 9:59
#5 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)
建物及び構築物―百万円2百万円
土地23百万円3百万円
その他29百万円1百万円
52百万円7百万円
2018/03/26 9:59
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)
機械装置及び運搬具6百万円7百万円
その他294百万円0百万円
301百万円8百万円
2018/03/26 9:59
#7 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日)当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日)
解体費等32百万円23百万円
有形固定資産の「その他」15百万円32百万円
無形固定資産の「その他」2百万円1百万円
投資その他の資産の「その他」―百万円0百万円
2018/03/26 9:59
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2018/03/26 9:59
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2018/03/26 9:59
#10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにジョンソントレーディング㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。
流動資産539百万円
固定資産420百万円
のれん940百万円
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
株式の取得により新たにA My Gia Joint Stock Companyを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。
2018/03/26 9:59
#11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成28年12月31日)当連結会計年度(平成29年12月31日)
その他有価証券評価差額金△599百万円△1,068百万円
企業結合に伴い識別された無形固定資産―百万円△532百万円
負債調整勘定△215百万円△142百万円
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。
2018/03/26 9:59
#12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「リース資産」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「リース資産」19百万円、「その他」1,279百万円は、「その他」1,298百万円として組み替えております。
2018/03/26 9:59
#13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末より7億61百万円減少し571億23百万円となりました。これは、売上債権が12億1百万円増加したものの、現金及び預金が15億26百万円、たな卸資産が5億29百万円減少したことなどによるものです。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末より115億62百万円増加し610億44百万円となりました。これは、A My Gia Joint Stock Companyの買収によりのれんなど無形固定資産が71億23百万円増加したことや、投資有価証券が18億11百万円、退職給付に係る資産が11億71百万円増加したことなどによるものです。
2018/03/26 9:59
#14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2018/03/26 9:59

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