営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 170億5000万
- 2019年3月31日 +8.62%
- 185億2000万
個別
- 2018年3月31日
- 149億3100万
- 2019年3月31日 +10.25%
- 164億6100万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- ・短期業績連動部分2019/06/27 13:20
中期経営計画の数値目標の指標として用いている連結売上高と連結営業利益を短期業績連動部分でも重要な評価指標とし、各事業年度の連結業績予想にて掲げる連結売上高と連結営業利益の各達成率を反映しております。また、業務執行の責任者として個々が設定する業務目標の達成度を重視し、短期業績連動部分においては最も重要な評価指標として配分割合を設定しております。なお、役割・職務・職位による配分割合の差異は設けておりません。
*「個々が設定する業務目標の達成度」に関する部分は、評価結果により70%~120%の範囲で変動するようにしております。評価指標 配分割合 連結売上高 20% 連結営業利益 20% 個々が設定する業務目標の達成度 60% - #2 役員・従業員株式所有制度の内容
- ニ 本制度に基づき取締役等に対して交付される当社株式数2019/06/27 13:20
当社は、第2期中期経営計画で公表しております数値目標で掲げる、連結売上高、連結営業利益及び連結ROEの各目標達成率を、各数値目標の配分割合に応じて、基準交付株式数(各取締役等の役割・職務・職位に基づく報酬基準に応じて定める。)に乗じて、交付する株式数を算出します。また、算出した交付株式数に単元未満株式が生じる場合、単元未満株式は切り捨てるものとします。
[算式] - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 第3期中期経営計画(2019年度-2021年度)における数値目標は以下のとおりです。2019/06/27 13:20
前提条件:[薬価改定] 2019年度、2020年度、2021年度2021年度 売上高 1,350億円以上 営業利益 190億円以上 ROE 6%以上
[為替レート]112円/米ドル、16.5円/元 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は、前連結会計年度に比べ0.3%減の49,451百万円となり、その結果、売上総利益は前連結会計年度に比べ4.7%増の71,455百万円となりました。2019/06/27 13:20
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ3.3%増の52,935百万円となり、その結果、営業利益は前連結会計年度に比べ8.6%増の18,520百万円となりました。
経常利益は、前連結会計年度に比べ10.0%増の19,702百万円となりました。