- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識に関する会計基準等の適用については、収益認識に関する会計基準第84項に定める原則的な取扱いに従って、前事業年度(第59期)は遡及適用後の金額を記載しております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の「売上高」は13億2百万円、「売上総利益」は21億72百万円それぞれ減少しておりますが、「営業利益」「経常利益」「税引前当期純利益」及び「当期純利益」に与える影響はありません。
2020/03/26 13:16- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識に関する会計基準等の適用については、収益認識に関する会計基準第84項に定める原則的な取扱いに従って、前連結会計年度は遡及適用しております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の「売上高」は13億2百万円、「売上総利益」は21億72百万円それぞれ減少しておりますが、「営業利益」「経常利益」「税金等調整前当期純利益」及び「当期純利益」に与える影響はありません。
2020/03/26 13:16- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は362億66百万円(前期比7.0%増)、営業利益は67億51百万円(同7.8%増)、経常利益は62億31百万円(同7.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は45億17百万円(同0.5%増)となりました。また、国内海外別売上高については、国内売上高が304億9百万円(同6.4%増)、海外売上高が58億57百万円(同10.2%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2020/03/26 13:16