売上高
連結
- 2018年12月31日
- 66億6900万
- 2019年12月31日 +0.42%
- 66億9700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/27 13:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 33,735 73,630 117,789 168,052 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 5,212 11,585 21,509 26,804 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法に基づき作成したものを開示しております。2020/03/27 13:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
小林製薬チャレンジド㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益
剰余金(持分相当額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外し
ております。2020/03/27 13:18 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2020/03/27 13:18
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社PALTAC 79,404 国内事業 株式会社あらた 16,867 国内事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/27 13:18 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎として分類しております。2020/03/27 13:18
- #7 役員の報酬等
- 長期インセンティブ報酬の業績評価指標2020/03/27 13:18
合計ポイントの算出方法評価指標 評価割合 当該指標を用いる理由 連結売上高 33% 事業の規模拡大により競争優位性と収益の拡大を図るため EPS 33% 持続的に株主価値の最大化を図るため
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②新規事業における育成マネジメント手法の構築2020/03/27 13:18
<業績目標>
※1 新収益認識基準の適用は2020年以降となりますが、比較のため2019年実績を新基準に読み替えております。2022年12月期目標(新基準※1) 年平均成長率 2019年12月期実績(新基準※1) 2019年12月期実績(旧基準※1) 売上高 1,800億円以上 4.4%以上 1,583億円 1,680億円 営業利益 290億円以上 4.4%以上 256億円 263億円 R O I C(※2) 10%以上 - 10.5% 10.8% 国内売上高 1,354億円以上 3%以上 1,230億円 1,305億円 国際売上高 330億円以上 10%以上 243億円 266億円 国際売上高比率 18%以上 - 15.4% 15.9% 通販売上高 104億円以上 2%以上 97億円 97億円
※2 ROIC=NOPLAT/投下資本=(営業利益×(1-実効税率))/(純資産+有利子負債) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そうした状況のなか、当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。そして、当連結会計年度は、2017年から2019年までの3カ年にわたる中期経営計画の最終年度であり、計画策定時に掲げた連結業績目標は全て達成することができました。2020/03/27 13:18
その結果、売上高は168,052百万円(前連結会計年度比0.3%増)、営業利益は26,355百万円(同0.3%増)、経常利益は27,851百万円(同1.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19,139百万円(同6.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績の概要は次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/03/27 13:18
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益
剰余金(持分相当額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外し