四半期報告書-第99期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「国内家庭用品製造販売事業」セグメントにおいて、今後の使用見込が少なくなった事業用資産につい
て、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当該事象による減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、268百万円です。
(のれんの金額の重要な変動)
「海外家庭用品製造販売事業」セグメントにおいて、当社グループはベルリン インダストリーズ インコ
ーポレーティッド及びパーフェクタ プロダクツ インコーポレーティッド2社を完全子会社化しました。
当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、2,238百万円であります。
なお、のれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「国内家庭用品製造販売事業」セグメントにおいて、今後の使用見込が少なくなった事業用資産につい
て、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当該事象による減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、268百万円です。
(のれんの金額の重要な変動)
「海外家庭用品製造販売事業」セグメントにおいて、当社グループはベルリン インダストリーズ インコ
ーポレーティッド及びパーフェクタ プロダクツ インコーポレーティッド2社を完全子会社化しました。
当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、2,238百万円であります。
なお、のれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。