四半期報告書-第101期第2四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「海外家庭用品製造販売事業」セグメントにおいて、投資額の回収が困難となったのれんについて減損
損失を計上しております。
当該事象による減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、753百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
上記(固定資産に係る重要な減損損失)で記載したとおり、「海外家庭用品製造販売事業」セグメント
において、のれんを減損しております。
当該事象によるのれんの減少額は、当第2四半期連結累計期間においては、753百万円であります。
また、同セグメントにおいて、小林製薬(中国)有限公司が江蘇小林製薬有限公司の全持分を取得したことに伴い、のれんを計上しております。
当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、1,751百万円であります。
なお、のれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「海外家庭用品製造販売事業」セグメントにおいて、投資額の回収が困難となったのれんについて減損
損失を計上しております。
当該事象による減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、753百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
上記(固定資産に係る重要な減損損失)で記載したとおり、「海外家庭用品製造販売事業」セグメント
において、のれんを減損しております。
当該事象によるのれんの減少額は、当第2四半期連結累計期間においては、753百万円であります。
また、同セグメントにおいて、小林製薬(中国)有限公司が江蘇小林製薬有限公司の全持分を取得したことに伴い、のれんを計上しております。
当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、1,751百万円であります。
なお、のれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。