四半期報告書-第100期第2四半期(平成29年1月1日-平成29年6月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「国内家庭用品製造販売事業」セグメントにおいて、投資額の回収が困難となった該当事業用資産につい
て、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当該事象による減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、331百万円です。
(のれんの金額の重要な変動)
「国内家庭用品製造販売事業」セグメントにおいて、投資額の回収が困難となったのれんについて、減損
損失を計上しております。
当該事象によるのれんの減少額は、当第2四半期連結累計期間においては、227百万円であります。
なお、上記(固定資産に係る重要な減損損失)の中に当該のれんの減損も含めて記載しております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「国内家庭用品製造販売事業」セグメントにおいて、投資額の回収が困難となった該当事業用資産につい
て、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当該事象による減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、331百万円です。
(のれんの金額の重要な変動)
「国内家庭用品製造販売事業」セグメントにおいて、投資額の回収が困難となったのれんについて、減損
損失を計上しております。
当該事象によるのれんの減少額は、当第2四半期連結累計期間においては、227百万円であります。
なお、上記(固定資産に係る重要な減損損失)の中に当該のれんの減損も含めて記載しております。