4967 小林製薬

有報資料
39項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

四半期報告書-第102期第2四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)

【提出】
2019/08/08 15:02
【資料】
PDFをみる
【項目】
39項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2018年1月1日 至2018年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注)3
国内
家庭用品製造販売事業
海外
家庭用品製造販売事業
通信
販売事業
計
売上高
外部顧客への売上高57,3829,6465,10972,13754172,678-72,678
セグメント間の内部売上高
又は振替高
2,966470-3,4362,6556,092△6,092-
計60,34810,1165,10975,5743,19778,771△6,09272,678
セグメント利益11,1591408011,38059111,971△43811,533

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業、合成樹脂容器の製造販売、保険代理業、不動産管理、広告企画制作等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△438百万円は、セグメント間取引消去及び各事業セグメントに配分してい
ない収益及び費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「海外家庭用品製造販売事業」セグメントにおいて、投資額の回収が困難となったのれんについて減損
損失を計上しております。
当該事象による減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、753百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
上記(固定資産に係る重要な減損損失)で記載したとおり、「海外家庭用品製造販売事業」セグメント
において、のれんを減損しております。
当該事象によるのれんの減少額は、当第2四半期連結累計期間においては、753百万円であります。
また、同セグメントにおいて、小林製薬(中国)有限公司が江蘇小林製薬有限公司の全持分を取得したことに伴い、のれんを計上しております。
当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、1,534百万円であります。
なお、当該のれんの金額は、暫定的な会計処理の確定に伴う見直し反映後の金額であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年1月1日 至2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注)3
国内
家庭用品製造販売事業
海外
家庭用品製造販売事業
通信
販売事業
計
売上高
外部顧客への売上高57,97510,1324,95273,06156873,630-73,630
セグメント間の内部売上高
又は振替高
3,453552-4,0052,7236,729△6,729-
計61,42910,6854,95277,0673,29180,359△6,72973,630
セグメント利益10,90114914311,19490312,098△46311,635

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業、合成樹脂容器の製造販売、保険代理業、不動産管理、広告企画制作等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△463百万円は、セグメント間取引消去及び各事業セグメントに配分してい
ない収益及び費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度において「その他」に区分しておりましたKobayashi Pharmaceuticals of America,Inc.は、2019年1月1日付で、当社の連結子会社で「海外家庭用品製造販売事業」に区分されるKobayashi Healthcare International,Inc.を存続会社とする吸収合併により消滅しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「国内家庭用品製造販売事業」セグメントにおいて、投資額の回収が困難となったのれんについて減損
損失を計上しております。
当該事象による減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、549百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
上記(固定資産に係る重要な減損損失)で記載したとおり、「国内家庭用品製造販売事業」セグメント
において、のれんを減損しております。
当該事象によるのれんの減少額は、当第2四半期連結累計期間においては、549百万円であります。
また、同セグメントにおいて、2019年5月14日付で、株式会社梅丹本舗の株式を取得したことに伴い、のれんを計上しております。
当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、102百万円であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。